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20日(火) 朝、肩や背中に軽く悪寒。 厚着して労働(早番)へ。 労働終了。 軽い咳が出始める。 どうしてもこの日に済ませなければならない用事が有り、 昼間にしてはありえん眠気と戦いながら動く。 夜、帰宅。 熱を計ると37℃。 ビタミン剤を呑んで早寝。
21日(水) ヘタリアのロシアが笑顔で白痴の背中に真っ赤に焼けた鉄板を積む夢をみる。 熱は40℃。 小学校ん時以来。 偶然にもお休みの日だったので この1日で治さねば…と焦るもうなされ続けて終わる。 本格的な咳と鼻水が出る。 食欲が無い。
22日(木) 早朝店長会議とフル勤務。 風邪薬を入れた筈が会議中に視界がホワイトアウトする事3回。 様子がおかしいと気付いたエリアマネに 強制的に帰らされる。 薬のせいか37〜39℃を行ったり来たり。 声が出ない。 食欲が無い。 林檎一個、押し込む。
23日(金) 早番と技術試験。 風邪薬が効かない。 息苦しく冷や汗ばかり出て 5分以上立っていられないので、まるで仕事にならない。 5分以上立っていると吐き気に襲われる。 不在の間に荒れた店の手直しすら出来ず。 交代で来たTさんも実は発熱中だと判明。 二人で項垂れながらこの花屋の行く末を憂いてみたりする。 技術試験は予想通り最悪の出来。 熱のせいという口実が生まれたのでそこに逃げるか? 少し食欲が出てきた。 うどん食べたい。 現在37℃。
インフルエンザだとしても、そろそろ鎮静化して良さそうな流れ… がんばれーがんばれよー白痴の体ー 最早祈りみたいなモノです…
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