ゴスいお店とお兄系のお店が大量?に立て続けて開店したとゆう
隣県へ行ってきました。
…正直に言おう…
服を見てる時より開店祝いの花を観てる方が楽しかったと!!
(危うく「ほほぅ…コレをこう使うとは…」と口に出しそうになる事、数回)
お兄系いーなー
何度も言うてる気がするが本格的にそっちに走ろう。そうしよう。
最近の男子は細身やから白痴も着られそうな寸法だったし。
流石にパンツや靴は無理だが。
ゴスい店は…なんてゆうかネタ満載でした。
白痴がこんな見た目なのが災いして店員さんに
「このコーデはねー〇〇の××が△△で着てたやつなんですよー!」
うん、ごめん、多分V系のヒトの話なんやろなってくらいしかわかんねえ。
しかもその店員さんが純粋に話好きな方みたいで
接客される側やのに接客してる気分に陥りました。
相槌うつ時にウッカリ「然様で御座居ますか」て出る所でした。
あんだけ徘徊したのに
戦利品はハットと腕輪(本当は髪飾り)だけでしたー
相変わらず小物の呪縛から抜け出せないorz




