まず白痴の「酒と人間」を主軸とした生活サイクルを御覧頂きたい。
30日 7時起きフル勤務→深夜2時頃まで独り酒(テーマは感情の色彩)
31日 7時起きフル勤務→ハロウィン呑み→帰宅1時半
1日 7時起きフル勤務→師匠と呑み→帰宅1時
2日 7時起き早番→夜休代理→TSUTAYAでも行こうかな(←今ここ)
なんで白痴はオンとオフのスイッチしか存在しないのか激しく疑問です。
俺、病み上がりの筈…
1日の呑み概要
単車で来福との事で天気が心配でしたが
師匠は武将なので雨が降っても百人乗っても大丈夫!
いや大丈夫じゃナイし。ちょう雨降ってたし。
途中で電話したら第一声が
「あ゛――――――――さ゛む゛い゛―――――」でした。
お疲れ様です…わざわざ白痴地元まで有り難う御座居ます…
落ち着いて呑みたかったので近所の個室系呑み屋へ。
したらキャンペーン中?で生中100円。
コレはアレですか。
白痴の為の祭ですか。有り難う。有り難う。ワー
店員さんに顔特定されてただけの事は在るぜ!(月イチのペースでしか行ってナイんやけどなあ)(さてはキカイダー効果なのか)
師匠と呑むと漫画の話がいっぱい出来て楽しい。
商業エロについての話が勉強に成りました。
あとメンタルの話とかね。
優しいってのは〇〇な事さーとかね。
しかしいつも白痴ばっかだらだら喋っててすまんです。
善き言葉も頂きっぱなしだにゃあ反省
感謝してもし足りぬ。
ふんとにふんとに有り難う御座居ました。
道路のセンターライン踏んで走れるのは田舎の醍醐味




