【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
不埒プラチナ〜半径3mの世界〜


榊さん@あずまんが大王の気持ち
塀の上に夜一にゃん3匹と白仔猫(白一護と命名)の計4匹が鎮座!
ああん!
にゃんこがいっぱい…!

携帯カメラ向けたら瞬歩で逃げられました(´д`)
2006/11/10 (Fri) 19:15



白痴妹2号からのメール
「おねえちゃん!
駅前にKREVAそっくりのサラリーマンがいた!!」

キャ―――――!!

(生まれて初めて素でキャー言うた)(リヤルに叫)
2006/11/10 (Fri) 13:42


ゆめのはなし
ゆめのはなし

鏡の前で髪を結う。
現実にはわたしの髪は結い上げられる程長くない。
夢の中では背中の真ん中あたりまで在る。
しかも栗色の柔らかい癖毛だ。
白や淡い桃色の小さな花を髪飾りとして髪にさしてゆく。
わたしは珈琲を飲む為に出掛けるらしい。

夕方なのか、青く薄暗い道に雨が降っている。
喫茶店、煉瓦の壁を背に白いテーブルで男が珈琲を飲んでいる。
見覚えはある男だ。
彼の眼は大型犬特有のそれに似て、落ち着いた風体が
学生時代のとある友人を連想させる。

彼は新しく買った本の話をしている。
わたしに向かって話しているのは確実なのだが
どうも実感が得られない。
わたしは曖昧に相槌を打ちながら壁面の煉瓦の数を数える事にした。

しばらくすると首筋や背中がぞわぞわしてきた。
足元に眼を遣ると黄緑色の若い蔦がするすると伸びている。
早送りのようだ。
蔦は何処から伸びてきているのかと辺りを見回したら
わたしの髪飾りからだった。
花びらはひらひらと散り
蔦や葉だけが勢いよく成長し続けている。
彼は構わず本の話をしている。
喫茶店の店員も他の客も気にしていない。
わたしは珈琲を一口飲んで、
無遠慮に伸び続ける蔦が窓硝子を覆う様を恥じた。
2006/11/10 (Fri) 12:30


ぱら、たたた
ぱら、たたた

雨が降ってきた
2006/11/09 (Thu) 23:52


木曜oxalaの暴走っぷり 
ち〇んこ鍋て!爆笑
しかも「ピー」の代わりが
ハイジの歌の「♪ラーンララーンラヤッヒッホー」だなんて!
2006/11/09 (Thu) 19:39



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