【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
不埒プラチナ〜半径3mの世界〜


夢日記(グロ注意!)(いちおう)
夢日記(グロ注意!)(いちおう)
わたしの中にはグリムと云う名前の黄緑色の醜い悪魔が住んでいて
そいつが時々外を見たがるものだから
わたしの背中は縦に破かれてハトメを打って革紐を通して
編み上げにしてあります。
まるで生皮に貼り付いたコルセットのようです。
彼は、時折それを弛め外を眺めているようです。
グリムは海が嫌いです。
海に行ったら内側からガリガリと引っ掻かれました。
でも獣は好きなようです。
グリムは無口なのでわたしの憶測に過ぎませんが。

紫色の悪魔が自分を飼わないか、と交渉しに来ました。
戸棚の下の隙間からこんにちは。
いかにも悪魔的な角が生えて、下品な紫色で、杖みたいなのも持って、
素敵な感じでしたがわたしにはグリムが居るし。
紫色の悪魔は俺が居ればこんな事も出来る、あんな事も出来る、と
きらきらした粉を放ちながら色々と見せてくれるのですが
わたしはいまいち興味が湧かずバスに乗りました。
何より紫色の悪魔は饒舌過ぎる。

眼のみえない御婦人に頼まれ手紙を読んであげます。
わたしにはさっぱり意味の分からない平仮名の羅列。
それでも御婦人は涙していてわたしは何だか良い事をしたような気に成りました。

ふと、走行の振動とは違う小刻みなそれを後部座席に感じ振り返ると
見た事のある顔の、でも思い出せないおとこのこが
横たわって自慰をしていました。
それが何かの挑発のように思えてわたしは一瞬にして苛立ち、
こいつをぺっちゃんこにしてしまおう、と決意し、勢いよく背中の編み上げを解き
グリムを出しました。
おとこのこはあまりのグリムの醜さと生皮コルセットの存在に驚き発狂しました。
わたしは気が済まなかったのでグリムに頼んで
おとこのこの手に魔法をかけて、
達かせた結果の体液をおとこのこ自身の顔になすり付けさせました。
下卑た眼で狂って笑っていた。
バスから蹴落としたら、後続車に轢かれてぺっちゃんこに成りました。

わたしは満足して美術館に到着。
展示されている絵画はさして面白くも何ともなかったです。
ガラス玉のネックレスが販売されていて
これを手に取ったらきっと割ってしまう。

と、思った所で眼が覚めた。
2006/09/28 (Thu) 13:27



 
 

もう7、8年前の話に成るんやねえ、とかそんな話をば。
年とる訳やわあ
白痴が忘れていた事をしっかり覚えていなさり
とても申し訳なかったです。ウゥ
色々と多謝です。
あと、ずっと体育座りしてたって事に気付いた。
隅っこでちっちゃく成るの好きなんか白痴は。
お前は虫か。

はい。
2006/09/28 (Thu) 2:42


 
 

初めてロードスターに乗りました。
2006/09/27 (Wed) 21:39


 
 

2006/09/24 (Sun) 17:25


 
 

2006/09/24 (Sun) 17:25



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