このアニメ全6話中、中盤までは暗い雰囲気と
何を喋ってんのか聞き取り難いくらいに
演技も淡々とぐもぐもして
でもバトル場面になると中にヒト入ってんのかってくらいぬるぬる動くし
鳥肌モノな殺陣や
僅かな原色の光源と暗闇のコントラストが美しかったのに
途中から矢鱈と明瞭になり(映像も音声もストーリー展開も)
え?違うアニメ?って吃驚する程だったし後々調べたら
2005年11月の三話までのリリース以来、続巻のリリースが1年9ヶ月近く途絶えていたが、
アニメエキスポ2007の会場での発表で、
四話から最終六話までが、
2007年8月24日から3ヶ月連続でリリースされることが発表され、
予定通りに発売された。
という事情が在ったようです
あと特撮の匂いがするナーと思ってたら監督がそっちの畑の経験者だったですよ




