【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
Daiの書けるとき日記


知る人ぞ知る

知る人ぞ知る
アシスタントの澤地んぐと今日も代行を遂行。

先週に引き続きlessonを受けに来てくれた通称・山ちゃん先生。

俺の生徒は
この山ちゃん先生に育てられてから
俺のlessonを受ける様になる子が数名いる。

そういう子は
スタートラインがすでに高い位置から教える事が出来ている。

素晴らしい。

しかも山ちゃん先生は小学一年から高校三年生まで
ひとクラスで教えている。

…どうやって教えているのだろーか!?


これも俺は出来ない事をやってのけて


でも
俺の教えの振付を絶賛してくれる
謙虚な山ちゃん先生。


まだまだ先だけど
来年三月は中野サンプラザで
是非会いたいね。

…毎年いつも三月本番の中野サンプラザにいないので

俺がずーっと海外にいると思ってたらしい…(?_?)


もしそれがホントなら

毎年三月に作品出せないし

ていうかclassは無くなるだろうし


マイケルジャクソンの2BADの振付で「ここはバリッタって言ってるので…」とか、日本語英語は言わないと思うよ。
2009/07/22 (Wed) 2:52



となりの席

となりの席
まいこも朝から仕事なのに
集ってくれた。

たークンにかなり突っ込まれてたね。
それだけ信頼されてたんだよ。
焼酎ストレートでたークンに渡してたけど


…ちょっとした反抗??

かわいいヤツめ。
お父さんと娘みたいな会話になってたからな。
ほのぼのするゼ。




この写メのなおまん…

恐っ!


慣れないjazzを
上手くなりたいと言っていたjazzを頑張っていたなおまん

俺は嬉しいよ。

特に
ブレイキンは今回の作品では必要なテイストだった。

身体を張ってくれて
魅せてくれて
ホントにありがとう。


ただ心残りなのは

居酒屋「一休」のカードを作ったのに
一回しか一緒にいかなかった事だ。


次はそこをリベンジしてくれ。
2009/07/22 (Wed) 2:23


打ち上げ

打ち上げ
みんなホントにお疲れ様。

うまく言葉にできないからこういう席でも普通に接しちゃう俺。
喋るの好きなクセに…。


生徒は何人か帰っちゃったけど
まだ飲みたいという方、話したりない方で
場所を下北沢に変え
集った。

ちなみに
左から二番目のゆうやクンは話を聞きたい、という方。
…つまりほとんど喋らないので。

一番左の馬場ちゃんは
寝たい方
というワケではない。

一緒に話しをしたいと
場所を変えてきたけれど

一生懸命な方だから

疲れて少しだけ寝てしまったひとときです。


たークン
ホントにありがとう。

ありがとう、という言葉だけじゃ伝わらないくらいに

お礼をいいたい。


二月後半からほとんどずっと一緒にいるよね。

たークンのダンスは無論の事
考え方や
人に対しての熱さ
生き方etc…

色々勉強させてもらってます。


またこれからも一緒に
踊って
飲んで
話して
遊んでもらうと思いますが

なにとぞ
よろしくお願いしますm(__)m



まずは明日水曜
TACの初lesson

幼児classをよろしくネ
2009/07/22 (Wed) 2:05


仲間達

仲間達
本番が無事終わった。

最後の部は
終わった瞬間歓声が一瞬あがった。

どんな出演者も
本心からの拍手は嬉しい

歓声というのは気持ち良いのではないだろうか。

少なからず
振付の僕は鳥肌がたった。心の中でガッツポーズした。

みんなには踊りに関してムチャをお願いしてきたネ。

もっと高く跳んでほしい、音をよく聴いてくれ、息を止めて止まってくれ、好きな人を感じて踊れ、遊び心満載で表現しろ、唄いながら踊ってほしいetc…。

ダメ出しした事を振り返ってみたら止まらないくらいだ。

この『仲間達』は
今の実力なり否、それ以上に

踊ってくれた。

お客さんの本心からの拍手と歓声があがったのは

嬉しくてたまらなかった。

だって
俺はただ色々言ってきただけで
みんなが頑張ったからに他ならないから。

俺が言ったとおりに頑張ってくれたからに他ならないから。

だから歓声があがった。

それは純粋に
最高に嬉しかった。


そして
みんなにダメ出ししてきた事が間違いではなかった、と自分の中で証拠もほしかった、のかもしれない。

改めて
『仲間達』本当にお疲れ様。

感動をありがとう。
2009/07/22 (Wed) 1:11


イベント中

イベント中
僕らの楽屋だったかな、ここが。

僕なりに成功を感じた中で
みんながゆっくり出来る場所が
ぬる〜い空気の空の下になっちゃって
申し訳ないっ
って思ってました。

でも

楽しんで会話で盛り上がって
気持ちがリラックス出来ていたらいいな。


たークンとなおまん
即興芝居やっていて

まいこもそれを見て笑ったり

本番中のプレイヤーのテンションと
今回振付の立場の僕とのテンションの差が

…全く違っていた。

こんなギャップを感じたのは
それだけプレイヤーのエネルギーはお客様に向けられているんだ、という

ひとつの実証だったのかもしれない。


だって
その即興芝居
全然ついていけなかったのよ

おもしろそーなのに…!
2009/07/22 (Wed) 0:06



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