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Daiの書けるとき日記


誕生会&追悼…

誕生会&追悼…
昨日夜、たークンの誕生会があった。

右列奥から
みおクン、なおまん、KAJIクン、サカモトさん
左列奥
たークン、まいこ、俺、ゆうやクン。

ちなみに写真撮りは
うちのアシスト
澤地んぐ(正面鏡に見切れている)

写真には写っていないが
後から
いさおちゃん 高橋クン みえっち みえっちの友達のコジマさん

たークンの誕生会&亡くなってしまったマイケルジャクソン追悼として
マイケルジャクソン好きな方
しかも一応僕の知り合いでもある方々を集めるという
ムチャな条件の中

多方面から
忙しい中
dancer仲間達が快く集ってくれた。

初対面同士もあり

「いつも日記に出ていますよね」
なんて挨拶し合っていたり。

俺の日記
以外にもここで役にたったか、なんて思ったり

…どーでもいいか

ただそんな条件の中
これだけの仲間が集うなんて
ひとえに
たークンの人望の表れ
ですな。

改めて
たークン誕生日おめでとう


これからもよろしくネ
2009/07/06 (Mon) 19:28



いつも彼は突然

いつも彼は突然
かなりお久しぶりである。
井島剛と会うのは。

軽く3年ぶりだろうか…。
教えの最中、突然連絡があり
「自宅に来ないか」
と声をかけてきた。

井島サンは相変わらず元気だったが
久々の再会のプロセスも

相変わらずだった。


ただ
彼はかっこよく変化を遂げていた。

知ってはいたつもりだったが
目の前で現実に
家庭を持っていた。


奥様はSHOCKで共演した佳子ちゃん。

そして寿菜(じゅな)ちゃんという可愛い子供と

現実に家庭を築いていた。
急にお邪魔したにも関わらず
たこ焼きを焼いて頂き

あの当時を振り返ったり
将来の話などした。

都内マンションの10Fに住んで
「これからが勝負」と語っていた。

かっこいいではないかっっ!!

勿論
今はお手伝いするような事はないかもしれないが

何かあれば
チカラになりますゼ。

その時も
突然の連絡

待ってます。
2009/07/03 (Fri) 13:22


アクロ

アクロ
昨日は
久々に体育館にアクロバットしにきた。

…厳密にいうと俺はしてない。

生徒のまりかちゃんから以前に「バック転教えてください!」と言われていて

久々に俺の特技(アクロバット指導)を使いたくなり
そしてまた
今回のイベントでたークンが
俺の出来ない技をやってくれるとの事で

調子を確かめたいとの事

勿論それに俺は同行させてもらう事となり

同じ日に来てもらいました。

たークンはあっという間に確認終了。
素晴らしい!
何が素晴らしいって、技そのものも素晴らしかったが
マットだとうまく跳べない、というのが
素晴らしいのである。

つまり
舞台の方がやりやすい、との事だ。

なんの問題もなかった。

まりかちゃんは身体能力の高い女の子。

軽く補助したら
成功した。

後は補助を少しずつ無くせば
完成だ。

後方に跳ぶ恐怖心だけ無くせば
こちらも
なんの問題もない。

で、俺は
何もせず

体育館を去りました、とさ。


…でも
補助やら
周りにいたダンサー仲間に挨拶とか

ちゃんとしたゾ。
2009/07/01 (Wed) 22:52


敬愛。

敬愛。
まだ彼の話をする。

それにはワケがある。


ダンサーとしているなら

彼の素晴らしさがわからないワケがない、という事。
100歩譲って
キライ!等々
それは生理的な問題として

あの素晴らしさが理解不能なら
きっとセンスという資質は
かなりマイナスからの出発点ではある。


素人目にして
凄いのは一目瞭然

プロとして
ダンサーとして

苦労すればする程
彼のdanceスタイルは

完全オリジナル
パフォーマンスオーラ
独自の業界アプローチ
黒人音楽改革
etc…

全てが

ケタ違いなのがわかる。

否定するならまずはそれを越えられるか?

まず
否である。

俺は改めて
彼にこんなに敬愛していたんだ

今更ながら痛感している。
2009/06/28 (Sun) 22:04


偉大過ぎた『彼』

偉大過ぎた『彼』
踊り出したキッカケは

勿論『彼』でした。

高校生の時に自宅で『彼』のビデオを何度も何度も見て
マネをしていた。

尊敬を越えていた。

この頃

純粋に
踊りに魅了されていった。


もし
『彼』がはじめからいなかったら
今の僕ははたして踊っているか?
といえば
NO だろう。


その『彼』が逝った。

信じたくないが
事実のようだ。



…ちゃんとした言葉にならないが

でも

今まで
たくさんたくさんありがとう


そんな気持ちです。


写メは
僕がjazzを習いだして間もない頃に出て、当時ずーっと聴いていた「HISTORY」。
大好きなアルバム、と
簡単には一言でいえないくらい、思い出が詰まっている。

改めてもう一度
しっかり聴いて
当時、追いかけていた『彼』をハッキリと思い出したい…!!
2009/06/26 (Fri) 12:23



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