moon piece p-diary


スタンバイ
スタンバイ
2007/09/13 (Thu) 20:24


今日はヘルシーに
今日はヘルシーに
トマトとおネギのグラタン。
2007/09/13 (Thu) 20:23


くだらんくだらんといいつつ
くだらんくだらんといいつつ
続編が出る度に、

ついつい買ってしまう。
2007/09/13 (Thu) 18:29


終わったのだー
終わったのだー
飲みに行きたくて、
何人かに声かけたんだけど、
お前なんかと飲めるかっ!!ボケー!!
って断られた(>_<)

残念なり。
おとなしく帰るかなー
2007/09/13 (Thu) 18:27


不思議な夢。
<オチはありません>

今朝の明け方見てた夢。
不思議な夢を見たよ。
自殺する夢。


なぜか、
自殺をする事になったの。
僕と父方のおじさんとおばさんの3人で。
しかも自殺だとばれないように、
ひっそり死んでくれとの事。

へんなの?って思いながらも僕は
おじさんが持ってきた薬を飲む。
なんでもその薬には即効性はなく、
徐々に効いていき、自然死出来るとか。

僕達3人はその薬を飲みました。
でも、ちっとも効いてくる気配がありません。
なんだよ。嘘の薬だったのかよ。
死ねないじゃんって悔しがってると、
おじさんが、

「脇の下に手を入れてみろ。
 脇の下が熱くなってれば、
 薬が効いている証拠だ。
 熱くなってれば、間違いなくもうすぐ死ねる。」

こう言いました。
僕は自分の脇の下に、
手をつっこんでみました。














「熱っ!!!!!」














そして、その熱を感じた瞬間、
「死」に対する恐怖を感じました。
なんでオレ、死ぬんだっけ?
なんでオレ、自殺する事にしたんだっけ?
なんでオレ、死なないとイケナイんだっけ?
どんなに考えても分からないんです。
なんで?
なんで?
ナンデ?
怖い!!!!!

でももうこうなったら手遅れ。
もう死ななきゃいけないのだったら、
せめて最後に、
お父さんとお母さんの所に挨拶に行かなきゃ。


「ごめんなさい。オレ、自殺したんだ。
 先に死んでごめんなさい。」


これだけは絶対言って死ななきゃって思って、
(なぜか走って)実家に向かうんです。
(このへんが夢ですよね(笑))
走れば走るほど、
口から血が出てきて息がつまる。
苦しい。
でも、一言だけ伝えなきゃ、伝えなきゃ・・・
こう思って最後の力を振り絞って走った。


角を曲がった時、
実家が見えてきた。
どこかに出かける所なのか、
玄関の前に両親が立ってるのが見える。
あと、ちょっと
あと、ちょっと!!
って思った途端、
口からものすごい血が出てきて息が出来なくなった。
ぐ、ぐ、ぐる゛じぃいい・・・・









「おどぉおおおおざざぁああああああん

 ごべぇええん・・・・












ごぼごぼごぼ
こう言いながら大量の血を吐きながら、
倒れて死んだ(意識がなくなった)


そしてここで目が覚めた。



悪夢だったけど、
不思議と寝汗はかいてなかった。
でも起きて本当に不思議な感じがした。
あまりにリアル過ぎて本当に不気味だった。
なんだったんだろうなぁ・・・ってクビをかしげながら、
毎朝の日課である、
ちんちんぷんぷんをこなした。
今日使用したタイトルは、
「お受験ママのエッチな裏取引2」
2007/09/13 (Thu) 12:41


汚らしくてごめんなさい。
汚らしくてごめんなさい。
いつも食べかけてで、
これくらい残してます。
もったいないおばけさん、
本当にすいません(>_<)

って言うのも、
おなかいっぱい食べちゃうと、
眠くなっちゃって、
午後の仕事がしんどいんです。

それ以上に、
たくさん食べると、
胃がもたれるし、
かつ、仕出し弁当の揚げ物は、
キモチ悪くなるのだ。

だから衣をはいで、
すっぽんぽんにして食べるのだ。

ちょっと足りないけど、
いいの。
その分、夜しっかり食べるし、
仕事中、おかしもいっぱい食べるから。
えへへ(笑)
2007/09/13 (Thu) 12:25


ひるごはーん
ひるごはーん
2007/09/13 (Thu) 12:02


エッチなDVDを返して
エッチなDVDを返して
会社に行くのだ。
急いでるのだ。
なのに踏切が、
あいてくれないのだ。

浮気した罰でしょうか?

ついつい、
人妻モノを借りてしまった
罰でしょうか?

どうでもいいけど、
ニューハーフもので
1作品、
気になってるのがあるのですが、
いつ行ってもレンタル中でやんの。
2007/09/13 (Thu) 9:14


あー
あー
なんか明るくなって来た(>_<)
2007/09/13 (Thu) 4:44


午前零時
午前零時
1.
久しぶりオレやけど 
髪をとかす背中に
留守電が急に言うから
やっと忘れかけてた
忘れようとしていた
横顔が懐かしくなる

仲間のうちの一人で
いるのが辛くなった
あの日から逢ってないから
にぶいのかとぼけたのか
遠回しに伝えた想いに
答えはなくて・・・

心にもない強がりを
夜の鏡につぶやいて
わざと明かりを消したから
その声だけがまっすぐ届く

一方通行のまま ぎこちなく続いてる
話しはとりとめもなく
それはまるで夜更けに 思いがけず届いた
待ちわびた 手紙のようで・・・


2.
忙しいふりをして
ごまかして気持ちが
ギリギリで止まってたのに
真に受けて似合わない
優しいこと言うから
今にも泣きそうになる

取るに足りない口実を
つければいつでも会えたのに
わざと時間をつぶしては
遅く帰った昨日が終わる・・・

そのうちまた飲もうやと
じゃあなと途切れかけて

「そんなに無理すんなよ」

肩にもたれてるような
気持ち届いたから
どっちの意味にもとれて・・・





なんとなく
友人が昔作った曲を弾いてみた。
イイ曲だなって思いながら。
今の時代、
家電に電話がかかって来る事なんてないし、
ましてやその留守電にしゃべりかける人なんていないけど、
オレはそういう時代に
青春時代を過ごしました。
こう書くと、なんかすげーおっさん臭いけど、
実際おっさんだけど、
あの頃はあの頃で、
楽しかったよなぁ・・・って
なんとなく思った。

明日も仕事だし、
こんな時間にギター弾いてたら
ご近所さんにご迷惑だし、
早く寝なきゃ。
2007/09/13 (Thu) 0:02


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