2月4日の民主党滋賀県連の大会を無事終えて、その日は遅くまで友人と飲食しました。気の緩みがあったのか知れませんが次の日、熱はないものの体調が思わしくありませんでした。次の月曜日も平熱でありながら同じく体調が何か思わしくありませんでした。その日は朝から民主党滋賀県連事務所での仕事を終え、夜は守山市内で開催した滋賀県ソフトボール協会の理事会に出席し、一日の仕事を何とか終えることができました。家に帰ってそのうち体調は戻るだろうと思っていたところ、下痢がはじまり大騒動。次の日(7日)は事務所に連絡してお休みをいただきました。昼過ぎになっても下痢が止まらない。食事はのどを通らない。しかしそのうち治るだろうとの思いは変わらない。(今までこんな経験はなかった)でも妻から言われて夕方病院に行きました。医師曰く「あなたの言う不摂生も原因では?おそらく胃腸風邪。下痢は何回ぐらい?水分を取っていないのであれば30分程度の点滴をしたらどうか。」ということでいろいろと診察、治療をしていただきました。
薬もいただき、あとは家に帰ってゆっくり休みました。お陰で今日8日は事務所で1日元気に仕事をすることができました。今回のことから改めて思いました。年をとってきたので(若い人も同じ)不摂生は禁物、体調が思わしくないと感じたら早く医師に相談する。このことを徹底しないと家族や周りの人に迷惑をかけることになる。以後気をつけます。(誓い)