少ないよー
少ないよー
ってお姉様方から言われまくって
覚悟はしてますが
前の病院も相当イケてなかったからね。
結果
↓
↓
↓
祝☆増額!
1ヶ月目は交通費が入るから
なんとも比較し難いんだけど
前の病院の一番少ない2ヶ月目と
今回を比べると85kくらい違うんですけど!
あぁ。
なんとかわたしは生きていけそうな感じになりましたお。
末永く
まじめに働き
そしておいしいものを飲んでいこうと思ふ。
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か た ま り 日 記 |
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飲んだ〜。
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って、そんなに飲んでないけど
ひとり静かに飲んでたら 眠くなってきたし 猫たちは空腹で待っているだろうから 帰るよ。 とはいえまだ8時前なのですよ。 優等生すぐる。 |
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2018/02/15 (Thu) 19:50
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今日が一番貧乏。
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前の病院の最後の給料日が12/25で
今の病院のはじめての給料日が2/15。 そう。 一月は無給だったの。 それなのに住民税6万とかの支払いが いたたたた(>_<) 缶の中には家でいれてきたホットコーヒーを詰めてきましたよ。 言わなきゃわかんないよねw 貧乏なので。 あぁ。 でも明日はセレブだ。 |
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2018/02/14 (Wed) 8:16
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王様の耳はロバの耳と裸の王様の違いについて考えていた。
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むかしむかし、子どものいない王さまとお后さまがいました。
二人は、子どもが欲しくてなりません。 そこで王さまは三人の妖精(ようせい)を呼んで、子どもを授けて欲しいと頼みました。 すると三人の妖精は、 「その願いを、かなえてあげましょう」 と、約束してくれたのです。 そしてひと月が過ぎると、お后さまに王子が産まれたのです。 再び現れた三人の妖精は、魔法の力で王子に贈り物をすることにしました。 まず、一人目の妖精が言いました。 「世界一美しい王子に、なりますように」 次に、二番目の妖精が言いました。 「思いやりのある、賢い王子になりますように」 次は三番目の妖精の番ですが、三番目の妖精は困ってしまいました。 三番目の妖精が言おうと思っていた事を、前の二人が言ってしまったからです。 (どうしましょう。何かうまい言葉はないかしら?) しばらく考えた三番目の妖精は、こう言いました。 「それでは王子に、ロバの耳が生えますように。そうすれば決していばる事のない王子になるでしょう」 それを聞いた王さまとお后さまはびっくりして、最後の願いを取り消してほしいと妖精たちに頼みました。 けれども妖精の言葉は、一度言ったら取り消す事が出来ないのです。 三人の妖精は、さっさと帰ってしまいました。 それから間もなく王子の頭から、ロバの耳がニョッキリと生えてきました。 それを見た王さまは、 (これは困った。やがてこの国の王にな者がロバの耳を持っているとわかったら、国民の笑い者になるぞ) と、考えて、ロバの耳をすっぽりと隠してくれるボウシを作らせました。 そして朝から晩まで、王さまはそのボウシを王子にかぶらせたのです。 やがて王子は妖精の願い通り、美しく賢い王子になりました。 もちろん、ロバの耳も大きく立派になりました。 王子は生まれてから一度も髪の毛を切った事がないので、ボウシの中は長い髪の毛と立派なロバの耳でパンパンです。 このままでは、ボウシがいつ破裂するか分かりません。 (これは困った。せめて王子の髪の毛を切らなくては) そこで王さまは床屋(とこや→髪の毛を切る人)を呼んで、こう言いました。 「王子の髪を切ってくれ。しかし、ボウシの下に見た物を人に話してはならないぞ。もし話したら、命はないものと思え」 「はい。わたくしは口が固いのが自慢です。ボウシの下に見た物は、誰にも話しません」 床屋はそう約束したのですが、王子の耳がロバの耳である事を知ると、人に話したくて話したくてたまりません。 でも、王さまとの約束を思い出して、ジッとだまっていました。 そんなある日、床屋は教会へ行くと神父さんに相談しました。 「神父さま。わたしは、誰にも言ってはならない秘密を持っています。 もし言えば、わたしは殺されてしまうのです。 けれどもわたしは、このまま黙っているのが辛くてなりません。 一体、どうしたら良いのでしょうか?」 すると神父さんは、こう言いました。 「それなら谷間へ行って、穴を掘りなさい。 そして穴の中へ、その持っている秘密を何度も叫ぶのです。 そうすれば、きっと胸が軽くなるでしょう。 その後で穴に土をかぶせておけば、その秘密はもれないでしょう」 そこで床屋は谷へ行って穴を掘ると、 「王子さまの耳は、ロバの耳! 王子さまの耳は、ロバの耳!」 と、何度も何度も叫びました。 すると神父さんの言った通り、床屋の胸の苦しさがすーっと消えたのです。 喜んだ床屋は掘った穴に土をかぶせると、家に帰りました。 それからしばらくすると、床屋が秘密を埋めたところからアシが生えてきました。 そこへヒツジ飼いがやって来て、そのアシで笛(ふえ)を作りました。 そしてヒツジ飼いがアシの笛を吹くと、笛は一人でに、 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 と、歌ったのです。 この話は、すぐに国中に広まりました。 そしてとうとう、王さまの耳にも届いたのです。 王さまはヒツジ飼いにアシの笛を持って来させると、吹いてみるように命令しました。 すると笛は、 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 と、歌ったのです。 今度は王さまが、アシの笛を吹いてみました。 するとやっぱり、笛は、 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 と、歌ったのです。 「この事を知っているのは、床屋しかいないはずだ」 王さまは床屋を呼び寄せると、秘密をしゃべったかどうか聞きました。 すると床屋は正直に、穴を掘ってその中に秘密を大声で叫んだ事を話したのです。 「けしからん! 約束通り、首をはねてやるぞ!」 王さまはカンカンに怒って、家来に床屋の首をはるね様に命令しました。 その時です。 若い王子が出て来て言いました。 「床屋には罪はありません。どうか、床屋の命を助けてやってください」 そして、 「わたしの耳の事は、もうみんなが知っています。 今さら、隠している必要はありません。 わたしはロバの耳を持っていても、きっと立派な王になってみせます。 さあ、皆さん、よくご覧なさい」 と、言って、かぶっていたボウシを取りました。 ところが不思議な事に、王子の頭には、もうロバの耳はありませんでした。 自分の秘密をしゃべった床屋の命を救った、この立派な王子には、いばらない様にする為のロバの耳は必要なかったからです。 そしてその時から、あの笛も、 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 ♪王子さまの耳は、ロバの耳。 と、歌う事はなくなったそうです。 おしまい どこかからの引用でした。 王様は床屋の首をはねるより 1ヶ月でロバの耳をもつ子を出産したお后様を追求すべきかとおもたよ。 きっと妖精を呼ぼうと提案したのはお后様だし 3人の妖精は劇団員だと思われ。 |
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2018/02/14 (Wed) 8:08
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夜中のラジオで。
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伊集院光が
ヌテラ食べてー って言ってから 私も気になっている。 |
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2018/02/13 (Tue) 12:12
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食後のデザート。
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湘南チーズパイ
だって。 初めてだはー。 |
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2018/02/12 (Mon) 21:45
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大井町。
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馴染みのないところだ。
つまらない用事できまんた。 |
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2018/02/12 (Mon) 13:27
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右膝が逝ってる。
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昨日の終日ドリル練習で
やっちゃったのかなぁ。 ただ歩いてただけなんだけどぬーん。 確実に痛い。 3回目のフルマラソンの後くらいの痛み。 |
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2018/02/12 (Mon) 13:10
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パケ買い。
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パッケージ可愛さに
さしたる目的もなく 買ってしまった チョコレート。 右上のはモロゾフと 大好きなSOU・SOUの コラボ。 これはもらったやつだ。 |
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2018/02/12 (Mon) 13:06
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車内でテンパりながら。
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復習というか
予習というか。 またカオスすぎる軌跡だ。 先週無理矢理コマに乗って動いたんだけど まあ、なんとかできたんだけど そのあとの疲労感→放心状態がひどくて あんまり覚えてない。 仕事も遊びも覚えること多過ぎ! |
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2018/02/11 (Sun) 8:36
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