【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
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か た ま り 日 記


生ガキ。
生ガキ。
ふみと君は焼きガキにしたの。


2015/01/29 (Thu) 19:08



くじらの。
くじらの。
煮込み。

パン付きー。


2015/01/29 (Thu) 19:04


お刺身。
お刺身。
のどぐろ
ぶり
ます!


2015/01/29 (Thu) 18:31


噂のふみとと 。
噂のふみとと 。
おデートです!
2015/01/29 (Thu) 18:23


ひっさしぷりやのぉ 。
ひっさしぷりやのぉ 。
ぷりっと飲むか。
2015/01/29 (Thu) 18:19


昨日の学び2。
昨日の学び2。
レースで走り抜くための栄養指導講座。

後半は味の素さんからのアミノ酸の話。

アミノ酸と言えば、古い知り合いの網野さんのこと思い出す。
病んでた彼女。今はどうしているだろう。

どうせ宣伝でしょ。あー。って思ってたらこっちの話の方が面白かったという。

☆身体の20%はタンパク質で出来ている。

☆スポーツで酷使した肉体の回復にはアミノ酸が不可欠。

☆タンパク質の最小単位であるアミノ酸。この形であると吸収が早い。

☆アミノ酸ごとに効果が異なり、パフォーマンスや身体の回復のために意図的に選択的に摂取していく必要がある。

☆レース1週間前からの準備
 ・レース1週間前〜3日前:体内にあるグリコーゲンを枯渇させる
  トレーニング量は増やす。食事は高タンパク、炭水化物
 ・試合3日前から前日:リバウンドさせて体内にグリコーゲンを貯蔵させる
  トレーニング量は減らすまたは休む。食事は高炭水化物

☆練習を早く落としすぎるとパフォーマンスが落ちる。
 4日前までは追い込み、削り込み、3日前からぱたっとやめるのがいい。

☆何のために、何のアミノ酸をとるか。
 【アラニン】【プロリン】終盤でも全力を出す(赤いゼリー)
  ・血糖値の上昇、低下を抑制、安定させる
  ・スタミナ切れを抑制
 【BCAA】【グルタミン】【アルギニン】競技中も身体を正常に保つ(青い粉)
  ・運動中の筋タンパク質の分解を抑制
  ・筋持久力向上
  ・競技中激しく上昇する血中GOT,CPKを正常に近づける
  ・筋肉疲労を軽減、翌日以降の筋肉痛を軽減させる
 【ロイシン】疲労からのリカバリー(金の粉)
  ・疲労感、筋肉疲労回復効果
  ・運動後30分以内に摂取

☆パフォーマンス低下を防ぐ水分補給
 レース、トレーニング前:アイソトニック飲料(等浸透圧)
 レース、トレーニング中:ハイポトニック飲料(低浸透圧)
 レース、トレーニング後:100%果汁
 
 ハイポトニック飲料は身体の浸透圧より低く、水分吸収が早い
 ハイポトニック飲料にはアミノバイタルの他、バーム、4倍に薄めたポカリ


この他、脱線としてプーチン大統領とアミノバイタルの逸話
錦織圭が実は愛用している話(でもウィダーがサポート)
箱根駅伝ではー。
柴崎がー。川島がー。
羽生弦がー。入江陵介がー。
とトップアスリートたちも使用していますよみたいな話はたくさん出た。

あと、
ポカリ、アクエリ、バームなどの他社製品は話に出てきたけど
むんちんのところのアミノバリューについては一切出てこなかった。
意識的に、なのかな。


東京マラソンはバリューなんだよね。
2015/01/28 (Wed) 21:44


昨日の学び。
昨日の学び。
レースで走り抜くための栄養指導講座。

前半は栄養士さんの話。

覚えておきたい情報を書き留めておこう。


☆フルマラソンでの消費カロリーは約2302kcal。
 肝臓と筋肉にある貯蔵グリコーゲンは1800kcal。
 貯蔵グリコーゲンは走ってる間効率的に使える。
 筋肉量が少ない人は貯蔵グリコーゲンも少ない。
 不足する502kcalは走っている間に補給すべき。

☆タンパク質のうち豚ヒレ、豚モモにはビタミンB1が多く含まれており
 糖質を多くとる人にはおすすめ。

☆色の濃い野菜は、抗酸化作用があるので、走る人は積極的にとる。

☆ビタミンCは1日100mgと言われているがランナーは倍。
 鉄分はビタミンCと共にとると吸収がよい。

☆ランナーの栄養
 本番通りの食事内容、時間で走ってみる。
 走る3時間前には食べ終える。
 早朝ランは水分と糖質(果物やジュース)をとるとよい。
 夕方ランは2時間くらい前に炭水化物をとっておくとよい。
 走った後は出来るだけ早くタンパク質を補給。壊れた筋肉の修復に役立つ。

☆レース3日前からの栄養
 カロリーは通常通りで炭水化物の割合を増やす。
 お酒は3日前から控える。身体の軽さが違ってくる。

☆レース当日の栄養
 朝の食事はごはん、うどん、ゆで卵がおすすめ。
 ゆでたまごは消化がよく1時間半で消化される。
 脱水防止には15〜20分に1回、50〜100mlの給水が必要。
 冬は脱水に気がつきにくい。意識的に。
 低血糖防止のため走る直前には食べない。血糖値が上がるためインシュリンが出て血糖を下げようとする働きで低血糖になる。
 ハンガーノック防止のため20km地点辺りで糖質を補給。
 脚つり、けいれん防止のためには水分とミネラルを。普段から硬水を飲むといいとかいう情報も。

☆レース直後の栄養
 レース直後まずスポーツドリンクで水分とミネラルを補充。
 30分以内に栄養補給。炭水化物3:タンパク質1の割合
 消化のいいものがいい。内蔵が疲れているから。
 タンパク質を多めに。1食あたり35gくらい。

☆レース翌日から1週間
 炭水化物50%、タンパク質20%
 お酒と甘いものは控える。
 野菜は両手のひらに乗るくらいの量。
 身体が回復するまでトレーニングはしない。

2015/01/28 (Wed) 21:08


最後のメッセージだというのに。
最後のメッセージだというのに。
声に張りがあるし
なんか、堂々としたカッコつけた感じの話し方だし
読まされているだけとしたら
やけに感情がこもってるなー

って違和感。

2015/01/28 (Wed) 14:00


では。
では。
いただきまーん。

紙エプロンは恥ずかしがらずつけて吉。
けっこう飛んだ。

美味しかったす。


2015/01/28 (Wed) 13:03


これ見てから。
これ見てから。
ずっと食べたかったんだ。

2015/01/28 (Wed) 12:46