■36期下期の反省点
・印字工場へ注文をする際、不備があることに気付かず発注をしてしまった。
(サイズ表記なし、混率がトータル100%になっていない、日本語の混率内容と英語の混率内容がイコールになっていないなど)
・伝票類のミスがあった。
(指図書の本伝/A4仮伝の欄、伝票の品番入力の間違いなど)
・発注が集中した際、上手く優先順位をつけることが出来なかった。
■36期下期の改善点
・発注をする際にはチェックする時間を十分に確保できるよう、余裕を持った段取りを組む
→納品/海外の指図書はなるべく前日に回し、発注の時間を多めに取れるようにする。
・伝票の入力ミス、指図書の不備をなくす
→出力をする前に入力した内容を再度確認、出力後にも再度確認し、二重確認を徹底する。
・時間に余裕のないときでも優先順位を考え、ひとつずつ着実に処理をする
→メモ用紙にその日にやらなければいけないことを書き出して やるべきことを明確にしその中で優先順位を決める。
■37期上半期の目標
・周りの状況を理解する
→困っている人には早い時間から積極的に声をかけ、すぐにフォローに入れるようにする。
・分かっていたのに。ミスをなくす
→自分のミスの傾向を把握し防ぐための事前チェックを徹底する。二度手間にならないよう確実な仕事をする。
■プラス1の行動
・納期返信、問い合わせ、発注時間、指図時間などその先にいる人のことを考え、早め早めの行動を心がける。
・今までのやり方にプラスして自分が出来ることを見つけて行動する。出来ないことにも挑戦する。


