小・中学生にSOMEDAYを歌わせてたレコード会社の人はすごい
“未来"とか“夢”の象徴である小学生が、21世紀に突入したばかりの年にSOMEDAYを歌ったっていう事が、すごくリアル
ガキで、大人への憧れを描くんだけど、その大人に近づいていくっていう表現が稚拙に終わらずにうまく表現されてて、
学生最後の夏、この先いよいよ大人になっていって不安を抱えながらも少し未来に期待している自分とダブってく
昨日だんと初期ブリーチ見ながらくそ話したからなおさらそう感じた
これ二時間くらい前に書いて今見直したら超恥ずかしいけどそん時すごくそう思ったから投稿する
豊洲のタリーズより



