天パーイケメンズの巻
今回は順番がクジという初の試みで、主催のアツヨシさんがトップバッターに。なんとなくソワソワしたまま最後の曲になって、ちょうどお客さんが数人入ってきたタイミングで演奏もドカンと爆上がりしてたのが、逆にこれからって感じで惜しかった気も…わかりやすいキャラはチャーミング(笑)
2番手タクミセブン(※これも勝手に呼んでるだけ)はエキセントリックな歌詞表現が、シンプルアレンジと落ちついた歌声で見事なバランス◎1、2曲どストレートに単純なのが合間にあればもっとメリハリついて引き立ちそう♪
続いて「僕からすれば皆さんは天然パーマじゃなくクセ毛…」と話すキングオブ天パー(※おこらないで〜)が素敵な貫人さん。UKロックメロディーに繊細な情熱を感じさせる詞と声が魅力です。エフェクターを使った曲なんかもあって、新曲ふえてるの嬉しかった。バンドサウンドを意識した歌い方になってる気がしたけど、弾き語りの世界観が確立されればきっと無敵でしょうね!
でラスト。誰かに「魂さんってキ●タクっぽいですよね♪」みたいな話をされて(え?あんま似てないけど??)とその時は流してた私ですが、演奏が始まって妙に納得しました。キ●タクが【何をやってもキ●タク】と世間で言われてたように、魂さんも【何をやっても魂さん】なのでした◎これぞ王道カフェライブ的なリラックスムーディーで、愛と雨を甘く歌っていました!ピアノも似合う男の人っていいですね〜
全員で歌う初披露のエンディングテーマソングは微笑ましくて和みましたよ♪ありがとーでおつかれさまでした☆






