【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
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大貧民(友情出演※にゅむ氏)
まじ3ターンで華麗に大富豪の素晴らしいデッキだったわけです。
私のテンションは最高潮、楽しす!これを披露する想像へ心躍らせていると、一本の電話。
『プル?9時25分だよ』
それはフラペチーノからプルちょめへの電話でした。
なんとその時間はプルちょめが事前に告知していた、自分が主催するエチャが開始される5分前だったのです。
当然大貧民などやっている場合ではありません、彼女はしん風、それが今の彼女のメインジャンルでありエチャの議題だったのですが、そうそのしん風を、彼女は愛しているのです。
彼女はフラペチーノに謝辞と賛辞、それから愛を告白しながらどこかへ消えてしまいました。

しかしどうしたことでしょう、取り残された我々は、とりわけ私自身がもっともこの状況を受け入れがたく思っていました。私は分かっていました、絵チャットは翌日、陽が昇っても続くこと。二度とこの勝負が再開することのないことを、分かっていてなお私はその状況について再三の考えを巡らせます。
自身が流麗なカード裁きで美しく勝利し、輝ける王冠を授かる想像の空へ意識を羽ばたかせては、太陽に近づきすぎ蝋が溶け、私は両の羽根をもがれるのです。
真っ逆様に落下しながらそのうたかたの浮遊感にまた私は夢幻へいざなわれます、なんど太陽に灼き尽くされても空に焦がれることをやめられないのです。
分かっています、太陽を見ることがけして叶わないこと。
太陽を眼の中に入れればたちどころに霧散する存在を。まばゆい光を感じながらそれを欲望し、けしてその本当の輝きを死んでも感じられないこと、分かっていてなお太陽を焦がすことに取り憑かれ私はその場から離れられませんでした。

それから何時間たったのでしょう私は蜃気楼のなかで朦朧としていました。濃い霧のようでもはっきりした輪郭を伴うようにも思えましたが、そのとき鼻の違和感に思い至りました。臭い、なにか異臭がする、とそう思い目を開けるとそこに猫が居ました。ああ私は夢を見ていたのだとそう思いつき、その家を後にしたのです。
2010/03/22



チチヤスこのデザインめっちゃかわいいまじ癒された
私は幼い頃赤信号はけして渡ってはいけないと思っていた。素直で強情だった。
小学校3年か4年のとき、障害者の方に関した授業で、感想文を書いてくることがその日の宿題だった。宿題はクラスの前で発表する、みんな口々に障害者の方がいたら助けてあげるようにしたいと言った。私は驚いた、そのとき私が書いていたことというのは今ではどのように言葉で書いたか思い出せないが、「私はその人たちをなにか異質なもののように思ってしまう、でもそう思うことそのものが彼らに優しくしたいという気持ちとかけ離れたもので私はそれをなくしたもっと率直な気持ちで彼らに接することのできるようになりたい。」というような概要のものだったように思う。私はクラスメイト達の発表を聞きながらなにか自分は重大な勘違いをおかしたのだと知らされた、必死になって自分が書いた文章を消して、つぎはぎした感想文を読んだのか宿題を忘れたと言ったのか定かでない。人と違うと言うことがなによりも恐ろしかった。
このことを中学か高校のとき思い出してから、この記憶はたまに私をまさぐり様々な感慨を想起させる、私はそれを言っても良かったのだと今なら分かる、それでもこの臆病が未だ自分を支配していると感じる。
赤信号を渡ってもいいのだと知ったときから私はなにを信じていいのか探せずにいるのだ、そのとき無条件に信じて良い何ものもここにないということを知らされた。だから考えることで答えを捕まえに行きたかった、それでもたぶん考えることは考えないための手段なのだろうと思いながら、そこにどんな条件があるのか思案する。
2010/03/11


なんの木目だったか思い出せない
しかしほんと自分の粗野さというか横暴さというか身勝手さというか、痛み入るわ。それにしてもてりちよさんの私のいやなところを聞いた結果としては結局てりもえなのだった。あと言いわけですが、わたし自分がされていいことを人にしていいとは思っていないんだ・・・そのような不適切な発言についてはその内容を最近ちょいちょい直前のトイレとかでも考えていたのでその考えの存在がずっとのどもとに有ってなぜかひょいと顔を出してしまっただけなんだ、しかしどっちにしろ全く関係のないことだったしその内容すら私の本意だったのかつまり失言だったのです。もちろん自分の悪いところは聞きたくも聞きたくなくもあるわけですが知っていることを知られているのかより無自覚の部分への言及がむしろわくてかなのかもしれません。

そういえばペコさんが他人に興味を持てないのは無意識なだけでシャッターなんですよね、感受性が強いからこそシャッター閉じとかないとパンクしてしまうっていう。それに無自覚なのは一因として感受性の強い自分がいて同時にそれを嘲笑う自分が存在する結果、みたいなそのひねくれペコというのがペコを脅かす最大の敵で、でもひねくれペコを引き剥がしたら宿主も死んでしまうのだった…
2010/03/09


マカダミアチョコレート
うめぇ…マカダミアうめぇ…丸ごとを噛んだときの食感が好き…しゃく

それにしても自分のガチの萌えとかを人に話すとその時は完全にハイなので楽しいし萌えてるんですが後で猛烈に後悔するのだった、相手はつまんないやろ自重しろし。あと過去の自分を小バカにしたところでそれが自分であることに変わりはしないんだからそれってたぶん滑稽だよなと恥じいる

それにしても活字を読むのが苦手です。すごく好きな本との出会いを待っているだけなんだと思ってちびちび読む…なにかいい本ないか
2010/03/08


まじまぐろうめえ
まじほんとマグロ…マグロうめえ…
マグロは色が変わるほど醤油に漬けてから食べるものなのです…だからお寿司は食べないのです。

それにしても西島さんの女装がほんとガチすぎて気になってしょうがない、女装…女装してくれ…

何かにこだわっていると子供だなと、しかし生きることは何かにこだわることだと…しかしウサ耳の板尾創路がいるならば…路を創ると書いていつじなのならば…板尾創路はなんのジャンルなのかなどといいや板尾創路にジャンルなどないジャンル板尾創路なのだからなのならば…
2010/02/26


まじ
しらすぼしうまいっす

あーほもほもほも…ほもくれ…
クレしんBLえちゃとかしたいな…いやむしろ801えちゃいやいやむしろ18禁えちゃ…いやいやいや…落ち着けし、落ち着こう、今日は描いてる絵の続き描こう。

まげられない女を割と毎週見てたり見てなかったりしながら見てるんですが、面白いです、谷原さんめっちゃかわいいそしてまじたかしがどうしょうもねーえあいつまじどうしようもねえ、なんなんだあいつ萌えキャラかっていう。あとよしたかさんが、永作さんの浮気旦那なんですがみるたび可愛すぎるんだがあれなんなんだろなんかなんだこのトキメキ。
2010/02/24


上島珈琲
めっちゃぎっしりチョコレートだった美味しかった。ぎしっ
金胡麻が美味しすぎる、甘い×苦いは最高。スウィートたんとビターたんで擬人化が掠める、必要不可欠な2人。

最近また涙もろくなった気がする、すぐうわあってなってしまう、泣かんけど、泣かんけども。テレビちょっと見たらぐっ…ってするわ、映画見に行ったら予告編でぐっ…っとするわ、むしろ映画で実際に泣いたことはないと思うけど予告編では1回でらって泣いたことある静かに拭った、別に見たい映画じゃなかったから見てないけれど。
2010/02/20


サザエかわぁあぁまじバレンタインかわゆすぎる・・・
若干普通に落ち込んできたので、内容を伴わない自己顕示欲なら消えてしまえばいい、
そんでパソコンしようと思ったら起動画面でフリーズ、しにたい(復旧のめどは立ちません)
しかしうめさんとやむがなんかもういま愛しすぎて弾けそうです。ほんと好き…ばかかほんとばかか。で、なんでてりちよさん来なかったん?てりちよがいたらこんな後悔もなかったんちゃうの…

パソコンがないとどうしようもない廃人なので最近通販した同人誌を読みます。代引きの楽さ異常。夜道をひとりで歩くときの再録を買ったんですが、しかも2/3はバラで持ってて、みっつめの完結編のために買ったんですがとりあえずほんとまじ…草間さかえさんが好きだと思いました。ばかほんと好きだなにこれ…これが一番好きだ…同人誌という媒介だってことや多分4年越しということも有って色々付加価値みたいなのがあったりしますがでもほんと…買ってよかった。
あとペコちゃんにばら売りの一冊だけ貸したんですが多分読みたかったのはこっちだったんだと思うのでまだ買ってないんだったら貸します。買ってたらごめんなぁ、ていうか本当は持ってるんじゃないんですか?

しん風が好きだなとじわり
マサボーはこうギーっていうかうわーっていうか萌える
2010/02/14


いやでもほんと
自分の創作の話をしたあとの後悔ははかりしれない。しゃべってるときはいいんですむしろどっかに出したいんですでもやっぱりあーもう恥ずかしいぺっぺ
2010/02/14


人の判断に干渉する気がない
というのは冷たいことなのかどうか、とかなにが優しさかとかどれが間違いかとかっていうことに絶対の答えはなくて、自分と相手っていうのがあるだけだと思いますが、まあそれ自体すら内包した、至るどんな些細も重大でどきどきします。それからまあ、あらすじすらどうでもいいとも思うし、だからまあ何でもよかったりしてだからこそどうでもよくないみたいなくだらない流れに。

何か描こうとしてたんですが、なんだったか、えーと、くれしん?違うか、矢島美容室可愛すぎる?そうだけど違うか、あそうそう思い出しました。私の嫌いは限りなく大好きに近いと思われますっていう話で、たぶん大好きなんだと思うんですが、私は嫌いなキャラほど描くのが楽しいみたいな傾向があって、たぶん大好きなんだと思いますが、思うんですがやっぱり嫌いなんで、嫌いなんです。なにが問題かって言うとそのキャラを好きな人とも嫌いな人とも話が合わないって言うのがやーだなぁーっていう。
やっぱり自分が好きだと思うものへ向かう純然たる好意と、それとは違った歪んだ執着というものの間にあるギャップへの当惑というか、というか、まあ多分些細な違和感とか、奥歯に挟まった木の欠片とかそういうどうでもいいものが、いやどうでもよくない気がするけれども木の欠片、というのは置いておいてとにかく気になってしまうっていうそんなような事で、でも誰かを嫌えることも必要だったりするわけで、でもそこを割り切るまでは至らない、という。結局私は真摯な人が好きなんだなと思います、あれ、これちょっと関係ないですね。
でも多分サド心をくすぐられる萌えなんだと思います。蹴り飛ばしたいとか傷つけたいとかぐちゃぐちゃにしてやりたいみたいな、やっぱり好きなんだと思います、嫌いだけど。なんかもうどうでもいいなっていうか最初からどうでもよかったっていうか全体的にまだるっこい。
2010/02/13



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