腐女子に憧れてるけど、私はそうじゃないんだあ・・・って思ったら楽になりました。単純に人間的に余裕が出てきたらしよ・・・。
いやはしゃいではいるんだけど、私がはしゃぐことで回りが明るくなるかって言うと違うんだなあってことですね。素直に正直に良いと思ったものだけを良いと叫んで生きて行こうと思ったら、そうじゃないんだあ・・・。ってことですね。今までずっと浮かれてて、腐女子あるあるで騒ぐのが凄くたのしくて忘れてたんだけど、別に自分の好きなものが腐女子あるあるなことに興奮してるだけで好きなものの腐女子あるあるな部分は別に好きじゃないんだよなあ心から良いと思って騒いでるわけじゃないんだったんだよなあって思い出したんですよ。何かそこら辺がごっちゃになってて、ほんのちょっとずつ違和感が増して来てだなあ〜。腐女子ごっこはずっとしてたいけど、今は漫画とか描くにあたってそういうものが凄く邪魔に感じるから、自分の中で確立された萌えがぶれないなって感じたら今度はちゃんと腐女子と向き合いたいなあと思いました。
トオルマガジン届いた瞬間に読みました!!でも中身は見るかどうか迷うなあ〜〜〜〜〜!!!あと真柴さんの風間観がまじ腐女子とぴったんこすぎて震えた・・・さすが・・・さすが演じてる人が・・・言ってるんだから・・・間違いない・・・ふるふる・・・・。あと矢島さんがずっとぼんやりだったのもしんのすけっぽくて良かった。やっぱりしん風って特別でしん風って魂の双子・・・ああん・・・・