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声を震わせて、
僕に泣きついてきた君
ほんとに僕でよかったの?
間違いだと思ってた
君が僕を頼るなんて
あるわけないって思ってたから

君のほんとの気持ちを僕はしらないけど
僕のほんとの気持ちを君に捧げるよ
2009/06/18 (Thu) 16:40



泣き喚く君のとなりで
僕は何をしてあげられたのかな
ただただ泣き続ける君のとなりに
僕は立っていることしかできなかったよ
あの時僕が君を抱きしめていたら
君の涙は枯れずにすんだの?
2009/06/18 (Thu) 16:39


諦めないよ、
届くはずない、決め付けるひともいる
でも、諦めたくないし、諦めるつもりも
少しもないんだよ。初めて、好きに
なれたひと。初めての片想い。そんな
素敵なプレゼント、くれたあなたに。
想いを届けたい、そう思うことは
間違いではないとおもうのです。
2009/06/15 (Mon) 19:07


色を失う
たとえ、この蒼く澄んだ空が
明日色を失おうとも
僕達の見る空は変わらず
自分色に輝いているだろう。
2009/06/08 (Mon) 13:58


別れ
いつもとなりに居た君が
今日は少し遠くに見えた。
僕らを囲む木々が何故か
いつもより少しだけ、ほんの
少しだけ、寂しく歌ってた。
僕らの別れを告げるように。
2009/06/08 (Mon) 13:57


あなた
いつもの道を歩いてるのに
なんだか少し、寂しくて。
怖くて。泣き出しそうになった。
きっと、隣に君が居ないから。
2009/06/08 (Mon) 13:57


感情
沢山の人たちに教えて
もらった沢山の何かより、
貴方に教えてもらった
たったヒトツの感情が
自分の中に輝いていること、
それはみんなには内緒にしてよう。
2009/06/08 (Mon) 13:55


忘れたい、
忘れかけていた想いは
ふと目を瞑るたびに瞼の裏に
浮かび上がった。
苦くて淡い、あの想いは
もうどこかにながしてしまったはずなのに。
2009/06/08 (Mon) 13:53


夏の歌。
夏の夜 目を閉じたら
瞳の裏に映る君の笑顔
ずっと見ていたかったな
僕はその笑顔を
ずっと見ていられると思ってた
その笑顔が僕の前から消えるのが
こんなに早く来るなんて 
心にも思っていなかったから
隣にはいつも君がいた
でも今はなんにもなくて
僕独りで 僕だけで
さよならを伝える君
何故涙をながしたの?
何故笑ってくれないの?

Please laugh. Once again
Please show me a smiling face....
2009/06/08 (Mon) 13:53


君の瞳の中に映る僕が見える。
君の瞼の裏に、僕は居る・・・?
2009/06/08 (Mon) 13:52



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