3の倍数のヒットの時だけアホな絵をかく、友人案です(笑)
こんにち波!
ななななんと!本館が6000ヒットになりました!!!(ノ゜O゜)ノ
わぁぁびっくり!ありがとうございま酢!←
というわけで。今回のお礼小説…は
何を思ったのか忍たまでいかせてもらいます(笑)
すみません、急にブームきた\(^o^)/
カップリングは勿論?土井×乱太郎っす!マイナーがなんぼのもんじゃーい!←
多分、いや絶対俺のことだからエロが入ると思われる。むしろ全面エロかも…
ま、ソフトだから☆←
今回は…器具とかは使いません、多分。
【再確認】
暗い部屋にひとつの弱い灯りがあった。
「先生、暗いですね?」
「ごめんな、灯りが1つしか見当たらなくて…怖いか?」
半助は自分の膝の上にちょこんと座っている乱太郎に言った。乱太郎はくすくす笑いながら答える。
「全然。暗いのが怖かったら忍者になんかなれないですよ?」
「ま、そうだな」
先生が居るから大丈夫、と言ってほしかったのだがそう思い通りにもならないらしい。
半助は苦笑しながら乱太郎のふわふわの髪の毛を撫でた。そのまま乱太郎の腰に手を回すと身体がびくんと反応を示した。身体はほんとうに正直だ。
「あっ…」
子供が物覚えの良い様に、幼い身体は快楽を覚えるのも早い。
腰に当てた手を胸元にずらし、少しだけ寝間着をはだけさせる。弱い灯りで艷めかしく照らされた乱太郎の胸元が、半助の欲望を最大限まで膨らませた。
「乱太郎…気持ちよさそうだな」
そう呟いて乱太郎の股間を服の上から撫でる。
「せ、せんせ…ッ…」
高潮した頬に半助は軽くキスをして、次に唇を塞いだ。
「んッ…ぅ…」
声変わりをする前特有の高い声が乱太郎の口から漏れる。
流れに任せて乱太郎の寝間着を脱がしていく。露わになった素肌は少し汗ばんでいた。股間にある小さなソレは激しく自己主張していて、今にも絶頂を迎えそうだ。
「そんなに感じるか?」
柔らかな肌を撫でながら半助はふざけた口調で乱太郎おちょくる。
「もぅッ…先生がわざと変なとこばっかり触るくせに…ッ」
ぷくっと頬を膨らませ、乱太郎は拗ねたまねをした。でも、気持ち良いんだろう?と心の中で言いながら乱太郎の最も敏感なところに濡れた指先を挿れる。
「…あっ…ん…ぅうッ!」
はじめは抵抗をみせるそこも、次第に半助の指先を受け入れようと変化してきた。乱太郎はその目に少し涙を浮かべながら一生懸命愛を受け止めようとしている。
流れを見計らって、半助は自らの愛を捧げるためのモノを取り出した。それを乱太郎の双丘の向こうにある入口に当て、入口を広げながらゆっくりと挿れていく。
「うッ…いた…ぁッ… んぁぁッ!」
乱太郎の身体は反応して、胸元の突起もしっかりとした形をみせる。
半助は腰を突き上げながら乱太郎の胸に片手を這わせた。
「乱太郎、辛いか…?」
「だい、じょうぶ…ですッぅあッ…!へーき……きもちいぃ…からぁッ…んぅッ…」
小さな身体にここまで大きなモノを挿れているのだから痛くないわけがないだろう、乱太郎は半助に少し気をつかって答えたようだ。
そんな乱太郎を見ていて愛しさを感じるとともに少しだけ、申し訳なさも感じる。
だがそういう心の戸惑いも下半身にくる刺激で殆ど打ち消されてしまうのだ。
「せんせぇ…わたしイッちゃう…あぁぁッ!」
「良いぞ、出してごらん」
半助は乱太郎の小さなソレを愛撫し、絶頂を迎えさせる。
「ぅあッ…あぁぁぁぁッ―――――!」
桃色の肉棒から盛大に白濁の液が噴き出した。平助の感情も高ぶっていくが、ここで自分もイってしまっては格好がつかない。
「乱太郎…かわいいな…」
意識を朦朧とさせ、完全に無防備な少年を見ての正直な感想だ。
「土井せんせ…すき…」
えへへと笑いながら乱太郎はありのままの感情を伝えた。
「私も好きだ、乱太郎」
率直な乱太郎の想いを聞くと、乱太郎は無理をして自分に付き合っているのではないかという考えが打ち消される。
「好きだ…」
半助はもう一度自分の気持ちを再認識するために呟き、乱太郎を更に強く抱きしめた。
‐END‐
●あとがき!●
わー 終わったー\(^o^)/
っていうか殆どえろでしたね、すみません。えろのためのえろによるえろ小説になっちまった…
そして行いも最後まで書かない、中途半端さ!それがみるくぉりてぃー!←
いやぁ…やっぱ教師×生徒(しかもショタ黄金期)っていいねーo(≧∇≦o)
高山みなみスキーの私は乱太郎の台詞が妄想で全て高山ボイスです(笑)みなみさんやばい。
…ちょっと、今回の話はノロケ杉たかなとか思ったんですけど、私としてはこれはノロケではなく「大好きなあなたのためなら、頑張ります…」っていう言葉(スクイズ)的なあれだと主張します(^-^)b
にしても乱太郎かぁいいね乱太郎。
そういえば土井先生も乱太郎も一人称が『私』だった件www(=ω=.)
だからディックとか考えないで、文章だと百合ぽい。実際は普通にホモなんですけどwww
あぁ本当、土井×乱太郎広まれ!土乱!それ以前に乱太郎受け広まれよ!←
では、なんかぐだぐーだになってきたので、最後のシメ。
6000ヒット、ありがとうございましたー!そしてこれからもよろしくお願いします(*^_^*)
目指すは一万…⊂(^ω^)⊃←無謀www






