だらだらメモ


幻水紡百絶賛プレイ中
幻水紡百絶賛プレイ中
青っぽい名前考えてたらこうなった
2012/02/15 (Wed) 1:12



【創作】陰のかげむしゃ! 設定
とりあえずタイトル変わた。
しかしセンスは相変わらずない。

以下、出だし的な展開メモ

・どっかのお偉いさんの息子の影武者的な案件が噂になる
・候補は郁さんとミッチェル
・郁さん「コネには負けん」
・ミッチェル「いや、おら修行してっけど本当は薬師になりたいんだぜ!」
・ミッチェル「だから郁さんのライバルにはなりえないんですってまじで」
・息子呪われて成長しない身体に(年はとるが身長が伸びない)
・身体的な理由で結局ミッチェルに
・※ただし呪いの件を知ってるのは兄妹だけ
・正兄によるミッチェルのお宝焚書事件発生
・郁さん「結局コネかこのやろう」
・ミッチェル「(こっちにも色々事情があるんだよこのやろう)」


ちょっと変わったようなそうでもないような。
因みに息子は郁さんとくりそつ(と言うか血縁)設定
2012/02/09 (Thu) 8:43


【創作】全く需要のないでめはくまとめ
・リーネさんとジルちゃんは未来の義姉妹
・釣書は紛れ込んではない
・情報ソースは珍獣
・リーネさん家の問題は解決していない
・裏取引成立


何という消化不良っぷりだってばよ/(^o^)\
2012/02/05 (Sun) 12:08


続・趣味に走りすぎたMii
続・趣味に走りすぎたMii
髪色に水色が選択出来ない…だと…
2012/01/09 (Mon) 18:05


趣味に走りすぎたMii
趣味に走りすぎたMii
似てないのは霜月のセンスの問題です…
2012/01/09 (Mon) 18:03


悟まこが可愛すぎて辛い
悟まこが可愛すぎて辛い
昨日の話になりますが、ぎんきつね6巻と天乃先生の新作と姫2月号ゲットしました。

ぎんきつねはもう悟まこがナチュラルにいちゃついててリアルに息切れしそうになりました。もえ。
あの悟がまこっちゃんからかうシーン何だアレ!
ナチュラルに登校も一緒だとか、おでこ…おでこグイグイとかもうな…本当な…
今回も大変おいしゅう頂きました。
これ本編本気でフラグ立ったら左フネ並みに霜月もえすぎて窒息するかもしれんクッソかわいすぎる。

そんな悟まこ的にもウマウマだった6巻ですが、今回も好きなエピソードばかりでした。鶏神使いいわ鶏神使。


天乃先生の新作ラストゲームもすごくツボでした!
ライバルものや、×年後ネタが好きな自分にはまじたまらんかったです…。
続きも始まっているみたいで(!)単行本すごく楽しみにしとります(*^p^*)


姫は段々cheese系?の作家さんが増えてきた感じですね(と言ってもまだ二人目ですが)
新連載の人、詳しく知ってた訳でもないですがファンタジーなイメージがない作家さんだったので、すごく新鮮な気がします。
もっと面白い雑誌になると良いなぁ。

バロ騎士、今回は四条さん!四条さんがいっぱい喋った!コレにつきます。
都さんが四条さん→総代なベクトルに喜んでたのがちょい意外でしたが、やっぱり総代はお兄ちゃん的なポジションでOKなんでしょうか。
そして先月ヒロイン脱却の片鱗を見せてたワン吉くんが今回出番なかったのは、前回頑張りすぎたからだと勝手に納得しました(笑)
来月は巻頭カラー&4巻発売と言う事で、今からそわそわ楽しみで仕方ありません。
あーもう早くちぃちゃんに会いたい!です!



思いのほか長くなっちまったのでそろそろ自重すっぺ…
2012/01/08 (Sun) 21:53


記念日的な何か晒し終了!
あの画像たちが再び日の目を見ることが果たしてあるかはたまお次第ですが、出来るだけ頑張りたいなと思います。

先生&兄弟本当におめでとう御座いました!!!!
2012/01/07 (Sat) 0:08


藤野先生&相模兄弟誕生日おめでとう御座います!
藤野先生&相模兄弟誕生日おめでとう御座います!
お祝い的な何かが間に合わなかったのでそれっぽいものを晒してみる。トレスのようなレタリングのような謎の画像です。
二文字目が異様にでかいのは多分…視覚的な問題…ではないな……昔、美術の先生にあんだけひらがなは小さくって言われてたのにな…もうな…

あ、久々に某所覗いたら忘クレのすげえ動画あっておら鳥肌たっただ!

ねるだ!
2012/01/06 (Fri) 2:42


甘え下手な彼女(ソルナツ)
「寒い」

ストーブなど無い自室でソルは震えた。
いつもの上着をナツミに奪われた今、セーターを着てるとは言え真冬の夜は非常に冷える。

「暫く貸せって、いつまでだよ…」

このままでは満足に読書も出来ない、と夜型でこれからが活動時間であるソルは、上着を奪った張本人からソレを奪還すべく、ゆるゆると立ち上がった。

既に日付を跨いで一時間は経っているため、一挙一動に慎重になる。
…端から見れば夜這いに間違われかねないそれに若干後退しそうになるも、自分は何も間違っちゃいないと言い聞かせ目的の部屋に辿り着いた。

「………な、」

薄暗いナツミの部屋。
微かな寝息を頼りにベッドを見やれば、彼女は彼の上着を羽織ったまま眠りについていた。

「…何やってんだ」

ああ、こりゃ皺になるなと頭の片隅で思いながら、幸せそうに眠る彼女を見下ろす。
むにゃむにゃと口を動かし微かに名前を呼ばれると、面白い程に心臓が跳ねた。

(そう言えば最近、何だかんだであまり構ってやれて無かったな)

自由奔放そうに見えて、意外とそうでない彼女。
他人の事になるとお節介と言われようが行動するのに、自分の事になると急に遠慮がちになる事を、ソルは知っている。

……意外と寂しがりで甘え下手である事も。

「言ってもらえりゃ、添い寝でも何でもするんだけどな」
ある意味健全な感情を抑えられるかは分からないが。
そう心の中で付け足しながら、しっかりと掴まれた上着を見てソルは苦笑する。

「明日、どんな反応するんだろうな」

そうして彼は、彼女のベッドに潜り込む。
シングルサイズのそれに二人は窮屈ではあったが、なる程彼女のいい匂いに包まれて、安心した。


翌朝、素っ頓狂な彼女の絶叫から朝が始まるのは、また別の話である。


* * * *
ソルさんが大変なHENTAIになってもうた/(^o^)\
2012/01/03 (Tue) 22:10


明けましたおめでとう御座います
新年早々胃腸炎になってまいました。
現在絶賛苦しみ中。

が、横になってる分には大分楽&寝過ぎて寝れねぇので、何か小ネタでも垂れ流そうとおもひます。

ねとられの失われたデータを打ち直す力を取り直すために!
力尽きたら寝る!
2012/01/03 (Tue) 21:34



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