ゆめきんはらごしらえ


そこらへんの骨がぼきぼきいうこと
いっきなりぬぬたすからメール来たかと思ったらwww
ぬぬたす相変わらずすぎて安心する(*´∀`*)



キス唾!
昨日動画2個をiPodにぽん!
ダイゴさんとルビーのも入れたいなぁ(*^▽^*)
良い印象を持ってなかったキス唾にハマるきっかけがダイゴさんとルビーのやつでした。

あとDWBH!
なんとニコニコで唯一マイリスしてたのがこれでした(笑)
あとのはフラッシュの不調かなんかで入れられなかったんだろうけど。

あとはプリキュアトレスの(*^ω^*)
浮き浮きグリーンwwww
違和感のないミクリさんきゅんきゅん!o(>▽<)o


なんにしろ、iPodがAPHしかも親分子分だらけだと本当にいたたまれなくなる。
特に意味はないけど。
妹に動画漁られた日にはなんて言うかもう…!

(*´・ω・)しょもしょも

ボカロとポケモンで埋めつくしたい。
なんだろうこう言うの。見栄?
大体同人界においても厨ジャンルで危険ジャンルで云々みたいなAPHを好きって私は公言できないし、それを妹に伝えたくもない。
厨で言ったらボカロも相当な厨ジャンルです本当にありがとうございました。

もしかして:厨

全身の痛みと肩凝りと腰痛つらすぎていきつらすぎる。
座るのもつらい。
心底心底、なにもかも。

きのたんが神経症は治らないって言ってた。
つらぁ…(・ω・`*)

授業が今日で終わって、明日からひたすらテスト週間です。
つっらぁ…(・ω・`*)しょもも


いきる

いきれる

いきられる


o(・ω・`)o


別に
構わないんだけど
どうにか
どうにか
2011/01/19 (Wed) 16:57



運転手ロマ
ロヴィーノが運転手になると言い出した時、アントーニョは止めた。
彼の運転は荒いのだ。
なぜ彼に運転免許が発行されたか謎なほどにロヴィーノの運転は荒い。
同乗するとつらいめにあうと専らの評判である。
そのロヴィーノが、バスの運転手になる。
それは非常に危ない事かに見えた。

なぜ彼がバスの運転手になるなどと急に言い出したかはアントーニョの知るところではないが、アントーニョはアントーニョで彼の気持ちを真っ向から否定する事はできなかった。
ロヴィーノは今無職である。
弟のフェリシアーノと養い手であるアントーニョに完全にぶら下がった状態である。
そのロヴィーノがなんであれ働こうと思ったのなら、その意思は大切にせねばならなかった。

「簡単な仕事やないと思うんやけど」

アントーニョが言うとロヴィーノは眉をひそめた。
そして侮蔑の表情を崩さずに

「大変じゃねー仕事があんのか?」

と鋭い質問を発した。
アントーニョは答えられなかった。

一度そうすると決めたものごとについて、ロヴィーノの意思は固い。
今回もそうであった。
彼は実際にバスの運転手となった。
制帽を持って、ロヴィーノはアントーニョに自慢をしに行った。
本当にバス運転手になった!
それはロヴィーノにとって充分自慢に値する事柄だったのだ。

「良かったやん」

アントーニョは笑った。
ロヴィーノの運転を思うと、やはり手放しには喜べない気持ちもあった。
ロヴィーノは気分が高陽していたためにアントーニョの言葉だけの祝辞には気付かなかった。
嬉しげに、歯を見せてアントーニョに笑いかけた。
そうした無邪気なロヴィーノを見、アントーニョはいよいよ何も言えなかったのである。



つづく


かも
2010/09/01 (Wed) 18:12


ボツ
別に。
フランシスだって暇じゃないって知ってるし。
俺男だし。
あいつ女好きだし。
別に、嫉妬とかしてる訳じゃない。



街の雑音が鬱陶しいからイヤホンを耳につけた。
ただの消音もので、雑踏の音やら声やら、小さいものにしてくれる。
音楽は聴かない。

不意に寂しくなって、可愛い女の子が目に入った。
本当は美醜なんかどうでも良いんだけど、ねぇ、なんて声をかけた。
今、ひま?
質問に彼女は質問で返す。なんで?
厄介だな、別に理由なんかないよ。

女の子は柔らかいから好き。
嫌な事を忘れたい時によくナンパをする。
金髪の柔らかな女の子を抱きながら、フランシスを思う。
フランシスの細くて長い指が俺を犯す。
優しく抱いてあげるだなんてあいつに限って言えば口実で、ただひたすら俺を焦らすのが目的だ。

俺はまんまと焦らされて奴の腕の中でひいひい喘ぐばかりだ。
そんな事を思い出すだけで男根は熱く硬くなる。
女の子は俺が他の男を考えているだなんて知らず、高い声で鳴いている。
アナルが疼く。
挿れてるなんて変な気分だ、やっぱ俺は突かれたい。

久し振りにフランシスの家に行こうだなんて俺は思った。
それで押し倒してあいつのちんこしゃぶってやろうだなんて思ったらなんか愉快になった。



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なんじゃあこりゃあ
2010/07/23 (Fri) 18:41


たっなぼた
昨日はバイトの先輩のK桃さんのお家に泊まりましたましたっ☆

K桃さんは2歳上の武将好きさんで、一緒に住もうって言ってくださってるその人です。
学校通学超超楽ちんだった!


そもそもはT線が昨日事故続きで、私日付変わるまで絶対帰れない!みたいな状況で、親の許諾(すごい意外!嬉しい!)を貰えたから、と言う非常にアクシデンティブ(造語)な中のお泊まりで。
つまり双方に「お泊まり」の準備はなかったのですが、1日を非常に非常に楽しく過ごしました。
絶対に絶対に迷惑しかかけてないのに(何しろ急な話だったので)、桃川さんと長い時間一緒にいられて楽しかったです、とにこにこKさん言ってくれるんです。

私愚痴ばっか言ってたのに!


水曜は水曜で、Kさんと社員のTさんと3人でごはんしましょうみたいな話があって、その結果木曜に二日酔いwになってしまって、結果失敗と失態を繰り返したりして、昨日はしょげこんでいたんです。
私の事を評価してくださってる社員さんにまで怒られてしまうし。

どっちにしろ私のストレスは常に内部に内部に食い込んで、自分はどうしてこう動いたのだろうとか、こんな物言いはなかったのではなかろうかとか、こうしなかったのは云々云々、ひたすら自己嫌悪との戦いになるんです。
そうした鬱陶しい事この上ない愚痴を吐いたりして、お泊まりの前段階で本当に迷惑だったろうに。
また、誰にも言っちゃあいけないよと言われた事項が非常に重たくて、色々愚痴を言ってもいちばん吐き出しだい言葉は結局言えなくて。
胸の中につっかえたまんまとれない。
押し付けられた荷物を、出来るならば可及的速やかに忘れ去りたい。


取り敢えず連休明けたらバイトは休む。
ただでさえ悩んで落ち込んでいたとこにおいうちくらいました。
5月中は行かない。
でも…月が明けたら、そうしたらまた働きたくなるかもしれない。
バイトって身分は気楽だ。

バイトに優しい職場で良かった。
前いたとこじゃあこうはいかなかっただろうに。
気持ち悪い。
明日、行かないと。
明後日から4時半起きだ。
ゴールデンウイークすげぇ。
2010/04/30 (Fri) 20:01


げに恐ろしきは酒の勢いかな。

フェリシアーノがルートヴィヒを家に招いた事はロヴィーノにとって、まぁ構わない事であった。
本当は良くはないが、まぁ文句をぶつくさ言っていれば気の済む話だ。
そこでサービス精神旺盛なフェリシアーノが饗応の一環と称してビールを出したのがいけなかった。

何しろルートヴィヒは日頃からストレスの溜まりやすい性格であり、フェリシアーノは知らずにそれを増やしてしまう関係にあった。
フェリシアーノには一向悪気がないのがまたたちの悪いところである。
それでもルートヴィヒはフェリシアーノとの付き合いをやめないあたり、ただストレスの原因と言う訳でもなさそうだ。
フェリシアーノがやんやと囃したてるので、ルートヴィヒもついつい一気飲みをしたり飲みすぎたりした。
よく酒が回り、ほろ酔いを通り越していた。

ロヴィーノはと言うと、フェリシアーノが一緒に酒を飲もうと言ったために同席して酒を飲んでいた。
とは言えアルコール度数の低いカクテルを不機嫌にあおっているだけだ。
それをへべれけに酔ったフェリシアーノが見咎め、兄ちゃんと不機嫌げな声を出した。

「なんだよこの酔っ払い」

「もっと飲もうよー。兄ちゃんと飲むの久し振りなんだしさー」

フェリシアーノはロヴィーノのグラスを取り上げた。
息が酒臭い。
こいつ、酔っていやがる。
ロヴィーノは顔を背けた。
その頬をいきなり大きな手が挟んだ。
何が起きたのかロヴィーノが理解する前に、唇に誰かの唇が当たった。
彼の舌は強引にロヴィーノの唇をこじ開け、液体をロヴィーノに飲ませた。
全てが無理矢理裡に行われた。
ロヴィーノは自分にキスをした大人を突き飛ばした。

「何すんだ!」

息荒く叫んで、ロヴィーノは気付いた。
今自分にキスをした男はルートヴィヒだ。
堅物だと思っていた男の突然の行為にロヴィーノは驚いた。
それ以上の言葉が出ない。
どくんどくんと心臓が普段より速く大きく脈打っている。

「少し、酒を飲ませただけだ。そう騒ぐな」

顔が熱い。
よほど強い酒を飲まされたのだろう。
ロヴィーノはルートヴィヒを睨み上げた。

「何飲ませたんだ」

「ウォッカだ」

さらりとルートヴィヒは言った。
強い酒だ。
ロヴィーノはくらくらする頭を押さえた。

「ルートヴィヒありがとー!」

フェリシアーノが急にルートヴィヒに抱きついた。
それでロヴィーノとルートヴィヒとの会話は切れた。
なんとなく安心して、ロヴィーノはフェリシアーノとルートヴィヒから目を離してカクテルグラスに再度手を伸ばした。
それが悪かった。

不意にするりとロヴィーノの服の中に腕が差し込まれた。
ひ、とか間抜けな声が出て、ロヴィーノは恥ずかしさに消え入りたくすらなった。
兄ちゃんの肌すべすべだね、と弟が興奮を隠さずに言った。
ただただそれが不快であったが、ロヴィーノは歯を食いしばり耐えた。
ロヴィーノが何も言わぬを良いことに、フェリシアーノの熱い舌がロヴィーノの首筋を舐めた。
ロヴィーノは何も言わぬのではない。
嬌声をあげるまいと一切の声を自分に禁じていたのだ。
何も言えなかった。
文句を言ったら、同時に甘い高い声が出そうだったのだ。

「俺の事を忘れるな」

ルートヴィヒが低く言って、ロヴィーノの男根を掴んだ。
思わず高い声が出た。
そんな声をロヴィーノが出してしまった事を嬉しく思ったらしく、フェリシアーノとルートヴィヒが笑った。
ロヴィーノはただただ不快であったが、再度酒を口移しされ、酒と快楽に溺れていった。


request:独伊とロマ3P


バイトお休みになりました
2010/03/25 (Thu) 10:58