ヤバィ、ヤバィ、やる気が出ない。重力が強い。力が入らん。やることが溜まってしまう。ヤバィ、ヤバィ、ヤバィヤバィ…
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Que Sera Sera |
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ヤバィ、ヤバィ、やる気が出ない。重力が強い。力が入らん。やることが溜まってしまう。ヤバィ、ヤバィ、ヤバィヤバィ…
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2008/06/02 (Mon) 6:56
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禁止します
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でも、だけど、〜ない。は使わない。
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2008/06/02 (Mon) 6:50
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手の震え
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何気ない一日を過ごした後の夜。嫌な記憶が蘇った。頭が混乱して落ち着かない。身体は妙なダルさと変な感覚。まるでミミズが身体の内側を這うような。ダルくて思考が巡らない。にもかかわらず芯が冴えて眠れない。苛つく。文字を打つのが面倒だ。
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2008/06/01 (Sun) 23:38
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不服な蛙
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創造者とは常に迷っていなければならない気がして。常に不安定で心揺れ動き。絶望のそこから光を見出す。そんな理想が何時からかある。世界中の悩みを知って。誰かのかわりに悩んで。自らの悩みを消すために創造する。創造者は悩みの代理屋さん。
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2008/06/01 (Sun) 21:54
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流れの行方
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誰かが私の視界内でうつむき涙を流す。一瞬にして場は凍り付く。不思議そうな顔で駆け寄る数人。私はただ見てる。私が涙の理由を聞くにあたいする人間か悩むのだ。そうこうしてるうち、寄って行った数人に連れ出されトイレへこもってしまう。それから私の視界内はざわめきだす。そうみんな知りたいのだ。彼女の涙はみんなのジャーナリズム精神に点火した。一方トイレでは涙のわけを数人の尋問により聞き出そうと必死だ。しかし彼女はなかなか口を割らない。何か言えない理由らしい。すると私の視界内はありとあらゆる憶測を立てだす。あっちでもこっちでもひそひそ小会議が開催される。なんともバラエティ豊かな単編ストーリーが皆の記憶をもとに涙のわけという題名で出来上がった。そして誰一人として自分のストーリーを信じて疑わないのである。満足した野次馬はちらほらと解散して行った。一方涙を流した張本人は未だトイレである。なかなか口を割らない彼女から聞き出そうというのは諦めたようだった。泣き顔を見られまいと顔を冷水でながすが目は赤い。とうとうトイレを後にし。皆の前へ下手な笑顔で現れた彼女。それを見た皆のジャーナリズム精神は徐
々に鎮火していったようだった。 |
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2008/06/01 (Sun) 10:14
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