ジョンヒョンに見つからないようにこっそり帰ろうとしているところをオニュに見つかって、無理やり口の中に蒸しパン突っ込まれる(結構指も入ってくる勢い)の相当屈辱的な夢から始まり・・
友人に丸投げされ1度しか並べないサイン会の列にまさかの屈辱keyくんの列に並ばされる・・・っていう夢も見たし、
ロックアップでテミン君に「歌わないの?(ライブ始まってるけど・・・)」「僕歌上手くないし」って返されてまさかの返答に沈黙を置いてしまったさいてーな人生相談の会に、
ライブ会場で故意に隣に座ってきたミノくんに気づきつつも友人に誘われるままその場を後に立ち去ってしまい彼を置き去りにする夢・・・
などなど。まったくもってハッピーエンドにならないとんでもエピソードばかりのわが夢の最終章!(笑)ついにジョンヒョンが今朝私の夢に現れたのです!
会場はいつも通りライブ会場で、前回のミノ君パターンとは違ういつもの友人が隣に座ってました。あと3時台のドームくらい明るかったです。年末のフェスタみたいな感じで、たくさんのアーティストが歌っているんでしょうね。会場は広くて、後ろの方にゲストのアーティストさんたちが観覧していて、たまたま私たちのすぐ後ろ何席か向うにSHINeeが座っていたんです。振り返った時に目が合ったんですが、びっくりしてみなかったことにして前を向きました。そしたらしばらくしてジョンヒョンが下りてきて、私の左隣に座るんです。平然と肩を抱いてきて、自分の肩に私の頭を寄りかからせるように頭をくんっと自分の方に倒させてくるんですね。しばらく鑑賞しているんですが、正直何を鑑賞しているのかもはやわかりません。友達もたぶん若干引き状態で数席下がったんだと思うんですね。もう頭の中ずっと(え?なんで?なんで?)の連続で、そうこうしてる間に周りがまたざわざわ「あれジョンヒョンじゃない?」みたいな空気になってくるんですね。私はもうパニックになって恥ずかしいし早くいなくなってほしい!って思うんですね。そしたら何を思ったのかそのファン(?)たちに背中を向ける形になって、つまり私の方を彼が向いてきてぎゅって抱きしめたんです。それから私の顔を向かせるように頬っぺたを両手で包んでくるんで、私はもうその時点でぎゅっと目を閉じてしまうんですけど、そのままやっぱり唇を重ねてくるんですね。結構しっかり。両頬を固定されて顔は動かせないし、とりあえず唇もぎゅって閉じてたんで、触れている以外の感触は何も得られなかったんですがとにかく(長ぇな!)って途中で冷静につっこめるくらいしてたんですけど、途中で、(あ、そう言えば握手会の時ジョンヒョンの手の大きさどんなだったっけ…)ってふと思って、もう一回手重ねたいな、って指先に触れてみようと手を伸ばした・・・瞬間に、後ろから、
オニュ「ジョンヒョン、そろそろ時間だよ」
ってリーダーの声がかかってようやくそこで私は解放されるんですね。ステージに向かうために後ろにはけていく彼ら。何やってんだよ、みたいな会話をオニュにされてジョンヒョンがだめだった〜みたいな顔で戻っていって、オニュが僕もやった方がよかった?(たぶんこれは友人に向けてだと思うんですが)みたいにゆってジョンヒョンが苦笑いして背中を押すんですけど、オニュが最後にこっちをじーっとみているのが印象に残って。
そこで、目が覚めた時に、「すげーオニュこっち見てたなぁ」って目覚めて。
あーーーー・・あ、あれ?今キスしてたのジョンヒョンだったのかーーってそこで夢であったことを理解して。すごい悔しい思いをしました。(笑) でも、いい日にジョンヒョンが夢に見れて本当によかったな!って思いました。(作文)
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2016/04/09 (Sat) 10:09 |
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