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病院にドトールがあった…ほぉ…。看護師さんがとてもよい、やさしいのだそうだ。たしかに感じがよかった。安心感がある…。これがホスピタリティか…と思ってケータイの辞書で調べたら『丁重にもてなす。ホスピタリティ産業とは日本では一般的に宿泊、運輸、旅行業を指す。人的接客サービスの業種の総称』なのだとあっておや…。となった。ぽちぽちほかのとこを見たらホスピタリティとは『教会で看護にあたる聖職者の無私の献身と歓待をそう呼んだ』とあった。ふむ。今日の病院を指すホスピタルというのはこのホスピタリティという語からでた、のだそうだ。ホスピタルが元にあってのホスピタリティなのかと思ったんだけど逆なのか…いやもっとちゃんと調べねばだな…無知でいやだね…いろいろ勉強したいことはあるよね…。学生の頃はさほど思わなんだなぁ… 医療や福祉(てか看護や介護か)は距離感が大事だ…機械的で無機質すぎるのもあかんしかといってなれなれしいのは違う…。お金をもらうんだからお客様ではあるんだけど、お客様としての対応では遠すぎるかんじなんだよな…信頼と安心を持てない相手に自分や家族を任せるのはやだもんな…。近さの匙加減とは難しいものですよね。人によって不快に感じるのも快いと感じるのも違うし…しかし接客の面白さであるな、と思うのです。接客、というより対、人の仕事の。む。 いろんな職種の友達と話すのって興味ぶかいし、また違う観点で自分の仕事であったりいろんな仕事だったりを見られるようになるからいいな。
うむうむ。
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