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なんだかんだで写真はあまりとれなかったけど今日ちょっとばばばばっと撮ってきた。 うむ。 表面のつるつるではないんだけどなめらで気持ちのよさげな質感いとおしい。 ゆきっ。
おばと話しているとやはりおおいに価値観がちがうなと思った。住んでいる場所や環境だけではないけれどそこってやっぱりでかいのかな。いなかの親戚や小さい頃から知っている人々と話していると些細でしかしたしかな違和感をひしひしとかんじる。たちゆかないほど困ったなら実家に帰ればよいのにというがしかし帰れないのだろうよ。理解できないことは当然だな…。当事者でないわたしが理解できるわけでないしな。しかし雪をきれいだとしか思わずそこで暮らす生活するでもないわたしと価値観が違うのは当然だしむしろそれもまたおもしろいなと思える。些細な違和感や溝は埋まらないけれどそれは仕方ないことであるしわたしは身内だとてあくまでも東京からきたものなのだという。ちばだけど。ないようである。これからもそうあるのか。しかし結婚はとか子供みせられつつおまえもほしくなるだろーとか言われるとおお私もそんな歳になったかと思う。いとこの一番上が結婚した時親戚が揃ってやはり長女から順に、的な事を言っていてうわーとおもった。親戚のあつまりとか だいきらいだった子供だったのであった。うまく立ち回れる程大人でもなく大人の言っていることがわからないほど子供でなかったのだなと今は思うけれどあの頃は楽しそうな親戚やいとこ達と自分はひどく違って理解されないことに軽く絶望していた。
うわーながー小説読んだあとって長々書いちゃうね中身はない。
読むと疲れるんじゃね…むにゃむにゃ オタク日記じゃねーな
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