朱い光と5つの影


 
クリス「手錠外して欲しけりゃ、ヒップ回して強請れよ」
バルト「クリスッ…イイッ」
2011/12/30 (Fri) 0:11



 
あとバイハ4のガラドールパロ とか思った
かっこよすぎ…
2011/11/11 (Fri) 3:21


 
モザイクロールで白しろ
白めぐが白で黒めぐがしろ

自分の存在が白の写し身でしかないのを知ってて、自己の確立を諦めてて、白の身代わり?として生きることを選んでて、自分に自身の持てない白を見て自分を否定されているような気がして白を恨めしく思ってるしろ、という。


仕方ないなって思ってるけど
まあ
仕方ないで終わらせる義理も
ないよね。


さあ、立ちなよ白

本当に自分が嫌いなら

僕をここで

消し去ってごらん?




とまーこれラスボスでおkっすね!(
2011/11/11 (Fri) 3:13


 
一昨日はアルなす白子で

昨日はローなす白子だったが

今日は茶魔なす白子な気分だ

魔物達を率いて人界を征服するのが目的なのに
弱ったなす白子をかばったりしてしまう茶魔様
で、ルール違反かなんかで処刑されてしまう寸前で
オルカ様に助けられて、やっと認められて、
「貴様は私が殺した。よって王位は私の物になるだろう」
「オルカ…何故だ、」
「これから、そういう事になる。さあ、早く行け。
 ツェアシュティーレン・ヴィルト・シュヴァインよ」
というかんじです(意味不)
そして魔界と縁を切った茶魔様は
人界でなす白子と平和に暮らすというわけ
めでたしめでた…くないZEEEEEEEEEE以下省略!


明日はオルなす白子デーなのだろうか 笑
2011/10/20 (Thu) 1:27


 
「ごめん、もう 行かなきゃいけないんだ」
「…どこへ?」
「…君が知らない所、かな」
「答えになっていない」
「………」
「……」
「…逢えてよかったよ。今までありがとう。
 やっぱりクリスは、優しい人…だな」
「…変な言い方だな」
「あはは…」
「……僕は優しくなどない。弟にすら、何もしてやれない」
「…いつか、できるよ。きっと… いや、絶対、」
「………確証のない言葉は信じられない」
「ふふ」
「…何がおかしい?」
「…いや、…大丈夫だ。絶対、ぜったいに、弟さんにしてあげられるよ」
「……………」

「クリス、ひとつだけいいかな」
「なんだ?」
「俺のことは、忘れて」
「…なぜだ?」
「…いなかったことにしてほしいんだ。怒られる…から」
「誰に?」
「それは、内緒」
「……解った」
「ありがとう。いい子だね」
「子供扱いをするな」
「はは、ごめんごめん」
「…忘れる。お前のことなど、忘れてやる」
「ありがとう。…ごめんな」
「礼などいらない。忘れることに苦労などしないだろう」
「…そうだな」
「……バルト」
「?」
「…やっぱり、いい」
「………クリス」
「なん…」

ちゅ

「………おまえ、」
「…ありがとう、の、だよ」
「…」
「ありがとう、クリス」


「 さようなら。 」
2011/10/20 (Thu) 1:14