「ふみゅうん…ひーい…ろー…ぶごー」
「……お休みなさい、マスター…」
俺と彼氏
添い寝だったら翌日勃ってる
そんな妄想しながら寝る!(
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朱い光と5つの影 |
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「ふみゅうん…ひーい…ろー…ぶごー」
「……お休みなさい、マスター…」 俺と彼氏 添い寝だったら翌日勃ってる そんな妄想しながら寝る!( |
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2010/09/07 (Tue) 4:21 |
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した
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えろはいりそうだったからやめーた
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2010/09/07 (Tue) 4:20
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貪るようなキスをした。
ほんとに食べられてしまうんじゃないかと思って、 気付いたら身体がすごくあつくなってた。 すきですきですきで、もうれつに、いとおしくて。 もういきがとまってもいいからって、ず と ずっ ときす して t |
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2010/09/07 (Tue) 4:17
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死ぬつもりだった。
望んだ訳ではなかった。 こんな 生 など。 いや、存在することすら望んだことはなかった。 12を過ぎたあの日、私は死ぬつもりだった。 だが私は、死ねなかった。 私自身が望まなかった 生 を望まれたのだ。 それは私の光だった。 生 と共に刻まれた消えない罪を背負っていても尚 その光は私を赦し、癒し、そしてわたしの闇に陽だまりを作った。 苦しかった。 だがそれ以上に、私は―――― フ…ハハ、ハハハハハ…! ………私としたことが、易い幻惑などにまやかされるとは。 何を驚く。 最初から決めていたことだ。 目の前に立つものはすべて、消し去るべきものだということをな。 …もう立つ足も無いのか? ああそうか、それでは立てまいな。 ‐−― 消え果てろ、 塵屑が。 |
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2010/09/07 (Tue) 4:04
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俺は、大切な人にとても酷いことをしました。
これが罰で、これが報いなのだとしたら、それは救いでしょう。 俺はきっと地獄にいくのでしょう。 それほどまでに、許されないことを、したのです。 いいえ、許すことができないのは、自分自身でした。 俺は許されているのかもしれない。 けれど俺は、自分を許すことができそうにありません。 神様、お願いします。 もしもう1度、彼に会うことができたのなら。 そのときはこの想いを解放することを 赦してください |
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2010/09/07 (Tue) 4:00 |
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