Real


 
最近ずっと体調悪い・・・

どこかで一日ずっとゆっくりできる日を作らないと・・・

11/10/28 (Fri) 14:28



 
ごめんなさい 許してください ありがとう 愛してます

ありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう
ありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう

これから毎日暇さえあれば「ありがとう」って言おう

ここに書いとかないと忘れるからね

11/09/16 (Fri) 23:46


 
 
こんな時間に起きてしまった(;_;)

台風の風邪強すぎてうるさい

この前直ったグッチのブレス
なんか金属アレルギーなのか腕がずっとかゆいんだが

11/09/04 (Sun) 5:11


 
久しぶりに更新しようかなー

毎日暑いねー

外でるのだるい

11/08/16 (Tue) 15:31


 
あ゛ーー 


明日も朝起きれんわ

疲れた

11/05/12 (Thu) 1:40


給与は労働の対価ではない




「給料は労働の対価ではない」
この当たり前の事さえも理解していない人が多い。


「一生懸命頑張ってるけど・・・認めて貰えない」


はい、皆、一生懸命頑張ってます。
頑張るのは当たり前。
「結果(成果)」を出して初めて認められるのです。


給料はどこから出るか?
「顧客」からである。
顧客が支払った代金の一部が働いた人の給料になる。


では、なぜ顧客はお金を支払うのか?
それは、会社が顧客に提供する
「商品・サービス」に「価値」があるから。
「労働」そのものに対価を払っているのではないのです。


顧客には、その商品にかかったコストや労働などは関係ないし、
知る必要もない。
大切なのは、「それが自分に役に立つのか」
という価値観だけである。


「頑張っても給料が上がらない・・・」


故に、報酬を上げたければ、
「お客様が満足する価値を提供する」ことを通じて、
自分の給料を自分で稼ぐべきである。


お店なら「売上、稼働率」
営業なら「契約数」
会社なら「売上、利益」
を上げる。
顧客満足は、これらの数値に比例するからである。


社長だって同じ。
社会に出れば人にはそれぞれ役割がある。
大きな社会の仕組みの中では、会社の社長といえども、
一つの役割にしか過ぎない。
社長には解雇やクビがない変わりに、
社会に認められなければ、強制退場でジ・エンド。


だからこそ、来年も再来年も、より高い給料が欲しければ、
「お客様を満足させる」ことである。
あとは、働く土俵(業界)を変えるしかない。
※業界別給与相場があるから


これが経済の本質。
成果に繋がらない労働は無価値ということ。


自分は給料に見合った仕事をしているのか?


これを知る意味では「起業」することは良いことだと思う。


自分がどれほど会社に依存していた甘ったれか、身をもって知ることが出来るだろうし。
そもそも、そんな覚悟が自分に備わっていないのだと、そう気付く人も多いだろう。


私の周りでも起業した人は多い。
そして、ほとんどが、「金を稼ぐ」ということの難しさを知る

11/05/10 (Tue) 23:46


 
寝れん……

明日朝から学校あるのにやばいな

仕事も色々めんどい(+_+)

11/03/23 (Wed) 4:11


募金
確実に被災地へ全額届く赤十字への募金。
ファミマFamiポートで「募金」→「日本赤十字社」→希望金額選択→レシートを持って30分以内にレジへ!
金額は500/1000/1500/2000/2500/3000/4000/5000/10000 になります

振込みの場合
http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html

義援金窓口1  郵便局・ゆうちょ銀行
口座記号番号   00140-8-507
口座加入者名   日本赤十字社 東北関東大震災義援金
取扱期間     平成23年3月14日(月)〜平成23年9月30日(金)

※郵便局窓口での取り扱いの場合、振替手数料は免除されます。
※郵便窓口でお受取りいただきました半券(受領証)は、大切に保管してください。
※通信欄にお名前、ご住所、お電話番号を記載してください。


救援金窓口2
■ クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easyによるご協力
詳しくは、こちらをご覧ください。
https://www.0553.jp/jrc/payment

※「寄付目的」の選択項目で、救援金名を指定してください。
※寄付金額は、2,000円以上から受け付けています。


[担当窓口]日本赤十字社 東北関東大震災義援金担当
Tel: 03-3437-7081  E-mail: info@jrc.or.jp

11/03/16 (Wed) 12:26


 
大正時代(詳しくは知らんが)
トルコの使節を乗せた船が
日本に漂着した。

(確か場所は○○灯台)

日本人はトルコ語さえ
わからない中で必死に
出身地を聞いた。


トルコ人は真冬の海に
投げ出され、空腹もすごかった。


村長が村民に連絡をした所
  「見捨てるわけいかない」
全員一致。


村中の主婦が食べ物が
少ない中、おにぎりを作った。


男は怪我人を運んだ。


そして無事にトルコに
送り届けた。



時は流れて湾岸戦争。


イラクに取り残された日本人。

フセインが
「航空している航空機は旅客機だろうが関係なく打ち落とす」
という命令を出した。


取り残された日本人は
韓国、中国、アメリカ、カナダ等
世界各国の航空会社に相談しても
「危ないから」「自国が先だ」
と飛んでくれる会社はない。


そんな中、ただ1国の会社だけが
日本人を乗せて飛んでくれると言う。

トルコだ。

「一番のベテランパイロットで責任持って全員日本に送り届けてみせます。」


そしてミサイルが飛び交う中
見事に打撃を受けず
日本に送り届けた。


送り届けてもらった日本人が
トルコ人CAに尋ねた。


「なぜこんなに親切にしてくれるのですか?」


「私たちトルコ人は日本人に返しても返しきれない恩があります。昔トルコの船を大変親切に助けてくださいました。トルコ人はその事を今でも歴史の授業で学んでいるんですよ。」


日本人は驚いた。
日本人は教わっていない。

自分も危険な目に会うのに
恩を忘れず返してくれるなんて…


そして今、この大震災。
トルコは100億だすみたいです。


トルコのように
人から受けた恩を忘れずいたいね。


そんな飛んでもくれない韓国の
韓流にはまるよりトルコにはまればいいのにね。


トルコに何かあれば
死ぬほど力になりたいものだ。

11/03/15 (Tue) 23:50


 
はープレッシャーやばい

バイト行きたくない

疲れたー

11/03/03 (Thu) 13:51



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