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逸遊の日々 |
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キミの残り香に気付いた時の私の悶え狂うココロをどうしてくれる。
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2012/02/10 (Fri) 1:18 |
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もう無いだろうって 思ってたのに
家出たくないくらい とても緊張している。 |
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2012/02/06 (Mon) 17:31
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絵が動くって、すごいよね。
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計算過ぎてた。
少し吹っ切れた。 バカなんだから考え込むんじゃないよ自分。 |
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2012/02/03 (Fri) 0:56
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心の声拡張版
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いきなり電話とかしてくるんじゃねぇよおぉぉぉおお!!!
主張苦手なんだよぉ特に発言に裏がある時はどもるんだよぉきもいじゃんよぉてかイラつかせてるんじゃないかって更に自信なくすんだよぉぉ! そんでもって何で電話越し大抵酔ってるんだよおォォ!!!! もう一発で分かったよ寝起きか酔ってるってェ!! 不機嫌っぽく聞こえてビビるからよしてくれよぉぉ…!!! チキンなんだよぉ… 文面でしか強気になれないんだよぉ… くそぅ… 泣くぞ… |
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2012/01/31 (Tue) 1:50
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夢
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死の迫った人達が、最後に1つ自分のやり残したことをやって死神に送られる。夢を見た。
死神と、全く見ず知らずの数人の仲間と一緒に廻る。 皆幸せそうに、ひとりひとり消えてった。 死んだ後は、手紙が残った。 死神は料理が上手だった。 死を迎えた人の料理を特別なものを作った。 全く違う人格の自分も秒単位で死が迫ってるのを感じてた。バンドマン。 もしかしたらライヴが始まる前に消えてしまうかも。もう足が無いかもってとてもふあふあした感触だった。 最後までネタバレはなかった。死神の冷蔵庫を誰かと開けて、自分の死に際を確かめようとしたけれど、だめだった。 私の料理は、まだ作りかけだった。 死神は、死んだものを送るために料理をしただけ。 私が死んだら完成する。 そうして終わった。最後までネタバレのない、夢だった。 |
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2012/01/27 (Fri) 11:55 |
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