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瀧くんが糸守町調べてるときに本を宿屋まで持ってきていたけど、私の見間違えでなければあの本背表紙にラベルっぽいのついてたから図書館の本だと思うけど、地域住民でもないのに借りられたのか??ってことが気になったことをふと思い出す深夜 瀧くん地図にペンで書き込んだりしてたからもしかしたら買ったのかもしれない…いやあんな分厚そうな本を何冊も買うのもおかしいよな…うーん? 小説版読み返したら図書館から借りてきたって書いてあったでござる!!すごい!!話の本筋と何ら関係ないことが気になる自分が嫌である!! しかも「糸守町の郷土資料」まで借りてたらしいけど待って郷土資料って普通貸出してないんじゃ…だめだ…考えてはだめだ…寝よう… 「新聞の縮刷版」「雑誌のバックナンバー」という記述も気になってしまいもうだめだ……
そういや武雄市の図書館は日本国内に住んでたら誰でも利用カード作れるってサイトにかいてあったなということを思い出したのであの図書館もそういうのだったのかもしれない ということにして寝ましょう 図書館がちょっとでも出てきたら反応せざるをえない呪いが未だ解けないから根深い
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