携帯初心者えのきのフォトメモ


 
お母さんが死体のわりに暖かくて、ずっとそれにしがみついてる夢をみた。
ずっとこのままで何が悪いのって。
あのお母さんの死体、しゃべったり動いてたりさえしてた気もする。
でもお父さんは屋上にずっと前に居た亀の死体片付けたりしてた。
最終的には、お母さんの死体片付けちゃうオチだったよ。
他にもなにかあった気がする夢だったんだけど、思い出せない。

未だに実感がわからなくてなー。
実家に帰ると、気づいてしまいそうなので、実家帰るの怖い。
2012/02/07 (Tue) 10:17



 
+6時間寝た
2012/01/13 (Fri) 21:37


 
またお母さんが出てくる夢みた!
今度は普通の夢で、余りにも普通過ぎて夢だと気づかなかった。
で、これは夢で、お母さんは死んじゃってるんだなぁって気づいたら覚めちゃった。

ほんとに普通でさ、家で私がくつろいでたら、お母さんがバタバタと掃除してて、手伝えって言ってきたのを私はだらだらと交わして…。
たしか「お姉ちゃんの部屋を掃除しろ」って言われたな。姉の部屋なんてかってに私が触っちゃいけないからどうしようかって思って、でも一応見に行ったら、すごく片付いてたから、「掃除機だけかけとけばいいの?」って確認したんだった。
掃除機かけた覚えはないけど時間は飛んでか、普通にご飯食べてた。
朝ご飯っぽかった。サラダともう一品、お皿2枚づつ。お姉ちゃんのぶんと私のぶん。こたつにいつもの配置で座って、寝ながらテレビ見てるお父さんも、床に新聞広げてそれを見てるお母さんも、いつもの配置で、みんな居た。
私は「お母さんが作ったごはん!」って思って食べた。
サラダ食べたら千切りっぽいシャキシャキキャベツだった。ちょっと小さく刻まれすぎてた。
お姉ちゃんに「いつ帰るん」って聴かれて、「明日」って答えたら、「明日うち仕事やから用意できひんで」って言われて、「自分でちゃんと行くって」って言った。
次にお姉ちゃんが「たこ焼きなんか面倒くさいもんようつくるわ」とかいいながら、もう一品だったたこ焼き食べながら、お父さんに言ってた。
もう一品はたこ焼きだったのか…って思った。そうか、たこ焼きか…って。たこ焼き好きなのはお父さんだけで、私と姉は面倒くさいからいやがるのに、お父さんは私が帰るたび、毎回冗談で「今晩はたこ焼きや」って言ってたなぁ…。

そろそろお母さんはほんとはもう居ないのだとうすうす気づいていた私は、でも確かにはっきり隣にいるお母さんのことをよく見ようとした。
お母さんはこっちのことさえ見ずに新聞読んでたけど、その姿勢がいつもどうりで目が離せなくて、そういえばこの姿勢のお母さん一回夏休みの宿題のデッサンで描いたなぁ、あのときとはこっちの向きが逆だなぁってなんえおもった。
ほんとにはっきりしてて、普通にそこに居るのに、でもこれ幽霊なのかなぁ?お父さんやお姉ちゃんには見えてないのかなぁって考えて、お母さんが隣にいなかったときに見えるであろう、床に強いてあるござのことを考えた。
このお母さんがもし幽霊なのだとしたら、何か、言わなきゃって、ありがとうとか何か、良いたいなって、何か私に遺言的な、大事なことを言って欲しいなって思って、
「お母さん…」って言ったところで涙があふれて、「お母さん…お母さん…」としか言えなくなった。
お母さんは新聞よんだまま、こっちに一瞬だけ視線をよこした。それは別に珍しいものでも暖かいものでもなく、どちらかというと冷たいものでもあった。
お父さんとお姉ちゃんは多分、泣き崩れる私のことを心配しだした。

そこでお母さんが隣に居る状態を手放さない逃さない、ずっとそのままで居てよって、今までの出来事をくり返し思い出してたら、普通にここは下宿先の布団の中で、別に私は泣いてもいなくて、
ヤバい夢だった忘れんうちに書かなきゃって思って、携帯にうちこむなう!書いてるうちにまた泣く!

ほんとに普通の普通の夢で、当たりまえの日常を見ている…ようで、それだけじゃないんだよな。
姉が部屋をきれいにかたづけたところを見せ、姉と父がごはんを用意したところを見せ、
姉と父はちゃんとしっかりやっていってるんだ!お母さんが居なくても私を大事にしてるんだ!って、言うかのような夢に仕上がっちゃってる!

課題やらなきゃならんのに、そっぽ向いて睡眠6時間+8時間↑の私には、できすぎた夢だよ!
私だけがしっかりできてないのよね。
2012/01/13 (Fri) 15:52


気のせい
クズしてるとどこにも居場所が無いような気がしてくる。
前向きに元気に楽しいことを話す人たちの中で、足を引っ張るクズ発言などするべきではないじゃないか。
だからクズである自分を隠すような、当たり障りのない発言をするか、
クズらしく自重して黙っているかするしかなくて、
でもどっちにしろ、「私がそこに居てはいけない」ってことに変わりはない。
私は居てはいけないんだ!



クズである自分を認めてもらえるか、
自分がクズを止めるかしなくちゃ、
心細くて寂しいね。
2012/01/10 (Tue) 18:04


うひぃ
冬休みで帰省していたよ。ネットはパソコン初期化でお気に入りめぐりもできなくなってたんで放置してたよ。
年越し絵茶とか期待してたのかな?ちなみに年越しの私はまだ京都で、カウントダウンも年越しもほったらかして寝ていたよ。元旦の私は早く実家に帰らなきゃならないのにも関わらず、つい昼寝をしちゃって迷惑かけて怒られたよ。年越しくず!

冬休み、思っていたとおりでした、いともかんたんに何もせずに潰した。不思議と一日一日消えていったよ。いったい、どこに?
絵も軽く二週間は描いてないっすね。もちろんヤバいですよ。締め切りなんて三週間くらい前に過ぎた。

そんな堕落した生活感は、父にも伝わったらしく、今日とかは色々怒られましたよ。そんなんじゃどこ行っても就職できん、今に返ってくるで、そのツケが。学校いくらかかってるとおもとん?ちゃんとそれに見合った結果だしてくれな困るで、大学3、4年の二年で30年40年がきまんねんで、その他もろもろ、おっしゃるとうりでした。
はい、はい、そうですね、そう思います。どこにも就職できないでしょうね。駄目です。屑です。そうですね。
そうですね。
そうですね、って思いながら、叱られる意味ってなんなんだろうなぁって思いました。
何か私は根本的なことを勘違いしてるような気がして、しっくりこなかったよ。

辛いことの何もない休みでした。
毎日のように鍋を食べれた。おいしかった。
鍋なんてもう人生のこり数回しか食べれないんじゃないかって、心配したこともあったんだけど、そんなことはないみたいだ。帰ってきたら食べれるんだね、帰ってこれるんだね。
おいしく頂きました。
お母さんに対して私がしてあげれたことも、おいしいと言いながらご飯を食べることくらいだけだったと思うよ。

お母さん…。母親が死んだわりに私は動じてないと思うのですが、ふとしたときにお母さんが居たときのことを思い出して、それはこの先絶対に無いんだと思うと、焦りますね。
自分の抱えていたものがとても貴重だったと焦る。だからそれを無くさないようにしなきゃ、忘れるのがこわいって思って、お母さんのことを思いだそうとするのです。「ああ私は、全然お母さんのことを思い出してなかった」と思うと、お母さんの死を嘆き悲しむ気分になります。
どうか自分どうかたくさん悲しんで、一生悲しんで、一生お母さんのことを忘れないでいられますようにしなきゃって。
思い出せることはきっと減っていって、思い出せなくなることにも気づかなくなっていって、お母さんが消えてしまうのが怖い。
今更になって、お母さんのお母さん、おばあちゃんが死んだことが悲しくなったりする。おばあちゃんが死んでしまったお母さんがかわいそうだと思いました。


お母さんが死んだ直後は、私の悲しいどうこうよりも、「お母さんの人生は幸せだったんだ」ってことを考えていました。
多分お母さんの人生は私のこれからの人生より幸せなものだったんだから、これでいいんだって、なんかよくわからん基準で安心してた。
葬式とかできけたお母さんの友達からの話とか聴いたり、お母さんの居なくなった家の今後のことを心配したりしてた。
ずっと、お母さんは幸せじゃないんじゃないかって心配してたり、お母さん無しじゃやっていけないって言ったら、お母さんに迷惑がかかるような気がしてた。

それに比べたら最近は私かわいそう方向の考えになりました。堕落しましたね。
家で父と姉がしっかり頑張っているっていう油断もあります。
お母さんがみたら喜ぶだろうに!!!!
2012/01/06 (Fri) 4:57