RSS
☆tokyo.sora☆


 
☆volunteer☆
☆volunteer☆

👩‍🦯👨‍🦯

👨‍🦯【DIALOG IN THE DARK】〜8/31
at Dialog Diversity Museum🚢 takeshiba
Please come by all means🧸
#volunteer

夏季限定プログラム"能登の祭り"を
テーマにした「暗闇の夏祭り」

目の見えないアテンドがご案内する
真っ暗闇のソーシャルエンターテイメント
【DIALOG IN THE DARK】

夏季限定プログラム"能登の祭り"を
テーマにした「暗闇の夏祭り」開催中です。

機会がおありの際に、
真っ暗闇の夏祭りへ遊びにいらしてください☺︎︎

(公式サイトより)
「暗闇の夏祭り」は毎夏開催している人気プログラムですが、本年は1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」を受け、能登地方の伝統芸能や味覚を楽しむことのできるプログラムに特別に変更し、開催することが決定いたしました。
なお、本収益の一部は能登復興のための義援金として活用いたします。

WEBサイト:
https://taiwanomori.dialogue.or.jp/did-ticket/

本日も多くのゲストの笑顔にお会いできました☺︎︎
みなさんの夏の想い出に…
暗闇体験が刻まれていたら、とっても幸せです。
素敵な一日をありがとうございました♡

#diary_tokyo_sora

xoxoxo
2024/07/28 (Sun) 22:16
 


 
☆「Abstract Concept」☆
☆「Abstract Concept」☆

#井原信次「Abstract Concept」
@shinji_ihara
at @ken.nakahashi -8/31

過日。

託された想い。
寓意的だからこそ迫る想い。

コロナ禍に出合えた『Love Your Neighbor 2021』に
心底救われたことを思い出しました。

『Abstract Concept』もまた
忘れられない展示に。

#KENNAKAHASHI
#SHINJIIHARA

#diary_tokyo_sora

xoxoxo
2024/07/28 (Sun) 22:02
 


 
WWDJAPAN【インタビュー】三宅健がアルバム「THE iDOL」をリリース 体現する唯一無二の“アイドル”像
WWDJAPAN【インタビュー】三宅健がアルバム「THE iDOL」をリリース 体現する唯一無二の“アイドル”像

公開:2024/07/24 (更新:2024/07/25)

2020年代のJ-POPらしい多種多様な音楽ジャンルを詰め込んだ仕上がりながらも、何よりも印象的なのはアルバムとしての強いトータル感。そこには三宅が愛するアートへの強いリスペクトや情熱を感じずにいられない。そして、SIRUPやMicro、WurtSら数々のアーティストと共に作り上げた各楽曲にはどれも捻りが効いていて、さらりと聴き流すことも、深く掘り下げることもできるポップソングの理想的なバランスが実現されている。7月で事務所・TOBEに移籍して1年を迎えた。三宅健はどのように「THE iDOL」にたどり着いたのか?


三宅はインタビューの席に着きながら、腕に身につけた「ゴローズ(GORO’S)のバングルについて「14〜15歳の頃、ネイティブアメリカンに憧れて購入したんです。以来、『ゴローズ』以外のアクセサリーは身に着けないと決めたんです」と教えてくれた。「THE iDOL」にも、このインタビューでの発言にも、そんな三宅の初期衝動と継続への強い意思が通っている。


悲しさや苦悩までも包括した“アイドル”


WWD:三宅さんは以前、「好きなアーティストとコラボしながら、音楽を作っていきたい」といった思いを語っていました。今作にもそのコンセプトは当てはまりますか?
三宅健(以下、三宅):そうですね。普段好きで聴いているアーティストを中心に、今の自分や今の気分に合う人たちに楽曲を提供していただきました。ただ、前作であるミニアルバム「NEWWW」(2022年11月リリース)は全体的に暗めの楽曲が多かったこともあり、「今回はよりポップに」と考え、全体的に明るめの楽曲を集めたという違いはあります。

WWD:何よりも「THE iDOL」という直球ながらも含みの感じるタイトルが印象的です。メタ的に“アイドル”を掲げたのには、活動30周年という節目が関係しているのでしょうか?

三宅:今回は、若手など新進気鋭のクリエイターの方々に楽曲を提供してもらうことで、30年間アイドル業をやってきた僕の新たな一面を引き出してもらいたかった。もう一つはまだ具体的には言えないのですが、自分自身を題材としたプロジェクトを考えていて、それとリンクしたものにもなっています。
 グループとしての活動を終えて一人での活動を始めるにあたり、これからの自分について深く考えました。言ってしまえば、アイドルという選択をしなくてもよかった。でも、アイドルとしてやっていくことを決意した時に、「アイドル・三宅健とは何か?」という問いとすごく向き合うことになったんですね。そんな時期に作ったのが、シングルとしてリリースをした「Ready To Dance」と「iDOLING」です。それぞれSIRUPとMicroと一緒に作った曲ですけど、僕の頭の中と彼らの意見を重ねて試行錯誤しながら作ったので、この2曲にはリアルな僕が詰まっている。「Ready To Dance」と「iDOLING」を中心に他の楽曲が集まってきたことで、「THE iDOL」というアルバムが完成しました。

WWD:「iDOLING」はアイドルとしての華やかさだけじゃなく、苦悩までもがはっきりと描かれています。
三宅:「iDOLING」は、ファンのみんなが「三宅健という人間そのもの」を愛してくれているのか、「アイドル三宅健」としてラベリングされた自分を好きだと言ってくれているのか、それが分からなくなり苦しんだ時期に作った曲なんです。ソロでやる、と自分で決めてスタートしたはずなのに、新しい場所で活動を始めてみたら「自分がどう見えているのか」「どう思われているのか」と考え始めてしまった。そもそもこの曲は以前、Microと一緒に作ったソロ曲「悲しいほどにア・イ・ド・ル」の続編なのですが、あの曲は小泉今日子さんの名曲「なんてったってアイドル」の2010年版を作ろうと、当時の自分のアイドルに対する思いや恋愛観を込めた曲なんです。そんな曲の続きを再びMicroと作るなら、自分自身が今思っていることを含め、アイドル活動30年の過去・現在・未来を落としこまないと成立しない。そう考えて、そのタイミングでの自分のリアルな苦悩も取り入れた曲になりました。

WWD:“悲しむたびに IDOL”というフレーズが象徴するように、悩みすらも芸になるというアイドルが抱える矛盾までも歌詞になっているのが印象的です。

三宅:僕自身、メジャーとマイナーでいえば、マイナー調の曲の方が好きなんです。「悲しいほどにア・イ・ド・ル」もそうでしたが、今回の「iDOLING」も、1970年代頃のディスコをイメージして作っていて、「思わずビートを刻んじゃう、踊りたくなる曲なんだけど、流れてくるメロディーラインはちょっと切ない」という点はコンセプトとして狙っていました。そしてファンの人たちは、僕の中から出てくるちょっとした孤独感や寂しさも感じ取って見てくれていると思うんです。そういった感情の機微までも、ギリギリのラインまでは包み隠すことなく楽曲に込めるように作りました。

WWD:悩み、苦しんだ先に、結果的にはファンへの強い信頼を感じる作り方をされたのですね。

三宅:はい。アルバムの内容的にも今回は2つの軸があって、一つ目は「ファンのみんなへのメッセージ」です。12曲+ボーナストラック2曲の全14曲の中には、ファンに対する僕からの暗号がたくさん散りばめられていて、このアルバムを聴いてもらえれば暗号が解き明かされるように作っています。そしてもう一つは、「誰が聴いても楽しめる、普遍的な恋愛ソング集」というもの。この2つの軸をコンセプトとして作っているので、「THE iDOL」というタイトルにしています。


WWD:SIRUPさんとの「Ready To Dance」もMicroさんとの「iDOLING」も、三宅さんの思いやディレクションが込められている曲だと思います。それは他の楽曲でも同じですか?
三宅:いえ、全部の収録曲がそうなってしまうとつまらないので、全曲はあえてディレクションしないようにしています。例えば、「BOY」という曲がそうですね。よく行くカフェにDJをやっているスタッフさんがいて。話をしているうちに「知り合いから『ヤバいデモができた』って曲が送られてきたんですけど」と言われ、聴いてみたらものすごく良かった。そんな、偶然のつながりからできた楽曲です。

WWD:作為と無作為のバランスは、作品の内容やムードに大きな影響を与えますよね。

三宅:音楽に限らずアートもそうなのですが、僕は想像する余白がある作品や表現がすごく好きなんです。だから、自分の作品にもそういう余白は残しておきたいし、その遊びを楽しんでほしいなと思います。もちろん伏線が回収されていく気持ちよさみたいなものもありますが、全ての伏線が回収される必要もないと思うし、そこに面白さがあると思うんですよね。

WWD:三宅さんは以前「アーティストは何か生み出す存在であり、自分はあくまでアイドル」といった内容の発言をされていましたが、今作「THE iDOL」全体のコンセプト作りを含めたプロデュース/ディレクションワークからは、「アーティスト三宅健」が強くにじみ出ているように感じます。

三宅:グループがなくなったときに、自分を何者と名乗ろうか考えたんです。その時に、やっぱりアイドルという言葉が一番しっくりきたんですよね。言葉の捉え方は人それぞれですが、僕の場合は0から何かをクリエイトする人がクリエイターでありアーティストだという認識があるし、周りにも友だちにもそういう優秀なクリエイターやアーティストの人たちがいるんです。だから、「表現者?……違う」。「アーティスト?……違う」って。もちろん自分はアート思考でものを考えるのが好きだし、クリエイティブなことも好きなので、そこの追求はしたい。けれども、自分の中にクリエイターやアーティストへの強いリスペクトがあるからこそ「名乗りたくない」と思いました。改めてアイドルという言葉を辞書で調べたら、偶像や幻想という言葉が出てきて、それを見た時、「アイドル=何者にもなり得る存在」と捉えたんです。

WWD:なるほど。

三宅:だから今回の「THE iDOL」というアルバムは、タイムレスでジャンルレスな作品にしたいと思いました。なぜなら、アイドルという存在自体がボーダーを超えられる特性を持っているからです。何色にでも染まることができて、自由に色々な所を行き来できる存在=アイドル。それは音楽性だけの話じゃなく、仕事の面でもそうです。バラエティをやることもあれば、お芝居の仕事をすることもあれば、歌唱することもある。だから、僕は今改めて、アイドルと名乗りたいと思ったんです。


WWD:近年、三宅さんの発言や動きからは、アイドル文化への課題意識やその改善を目指す意思が感じられます。
三宅:おこがましいようであまり声高に言いたくはないのですが、自分自身が30年アイドルをやってきた中で、偉大な先輩たちがアイドルという仕事の枠を広げてくれた恩恵を強く感じていて、彼らへのリスペクトや感謝がある。そして、アイドルという文化に強い可能性を感じるからこそ、アップデートできたらと。というのも、どうしてもアイドルって専門性がないように見えて軽んじられたり、あるいは短期的に消費されたりする文化が日本には根付いている。この状況を良い方向性に変えてゆきたいという気持ちがあります。

WWD:短期的な消費という点は、特に女性アイドルにおいて指摘されるポイントだと思いますが、男性もそこは同じだと感じられますか?

三宅:そうですね。男性アイドルの場合、僕らの世代ではSMAPがすごく活動の場を広げてくれた存在です。その恩恵を僕らは受けている。でも、今は僕らの時以上にアイドル戦国時代で、いろんなアイドルの形があって、生き残っていくことは本当に大変な時代だと思います。そんな時代だからこそ、僕は、アイドルとその外側の何かを掛け合わせることで、後進のアイドルに新しい道を作ることができたらいいなと思っています。

WWD:たしかにSMAPは年齢的にも活動範囲の点でも、アイドルの枠組みを広げた存在ですよね。

三宅:SMAPは間違いなく僕の中での揺るぎないアイドル像であって、多感な時期を一緒に過ごすことができた青春そのものです。だから、それはずっと色褪せない存在ですね。

WWD:「iDOLING」のMVのダンスシーンには、三宅さんがリスペクトする中居正広さんを経由してマイケル・ジャクソンへ至るような、アイドル文化の歴史へのリスペクトを感じました。そうした「アイドル文化の継承」は、三宅さんが意識されているポイントですか?

三宅:「継承しよう」と意識して活動しているわけではないです。ただ、自分がアイドルとして30年活動してきた中で、自分がこれからのアイドルの道を構築していくのかを考えるべき立場や世代になってきたのは間違いないですね。日々、「自分は何をすればいいのか」「アイドル・三宅健には何ができるのか」といったことは考えています。三宅健が「アイドル・三宅健」を作っていく。それを生涯かけて続けることができれば、それはいつかどこかである種の「創作活動」になるのではないかと思っています。


CREDIT
ジャケット30万8000円、パンツ13万2000円/以上、リバーバレイト(イーライト03-6712-7034)、ベスト3万7400円/ティーエイチプロダクツ(TARO HORIUCHI Inc. contact@a-tconcepts.com) 、シューズ7万2600円/アデュー(バウ インク070-9199-0913)、その他、本人私物
PHTOS:SHUHEI TSUNEKAWA(SIGNO)
STYLING:MASAAKI IDA
HAIR & MAKEUP : KENJI IDE(UM)
2024/07/24 (Wed) 19:02
 


 
☆2024/07/20☆
☆2024/07/20☆

🌸

#睡蓮の池
#クロード・モネ
#POLAMUSEUM

≪#三宅健とめぐるアート。G≫
クロード・モネ「睡蓮の池」 
描くため夢の理想郷
https://www.tokyo-np.co.jp/article/220667?rct=miyakeken

#三宅健とめぐるアートをめぐる旅。その8
(東京新聞)2022年12月18日
(三宅健のラヂオ)2022年12月24日

モネ、ロートレック、
その作品たちを眺める健くんをはじめてみたのは、『MONO MONO健自典』。20歳を迎える頃の健くんの後ろ姿でした。

いつかその場所を訪れてみたいと願った二人の作家。

ロートレックは、その生い立ちや生涯を知り、自分の親族とも重ね、より深く作品を知りたいと思うようになりました。

モネが描く理想郷、降り注ぐ光の一筋に至るまで、コンセプチュアルなものであると学ぶ。

一縷の望み、一筋の光。半生も余生も捧げようとしている彼の姿を、どこかで重ねていることに気づく。

※ <三宅健とめぐるアート。9>ジャン・デュビュッフェ「パレード」の展示は、現在行われていませんでした。

#三宅健とめぐるアートをめぐる旅。
現在展示が行われている作品は、網羅することができたでしょうか☺︎︎

2022年5月に #東京新聞✖️#三宅健のラヂオ のコラボレーション企画として開始された『三宅健とめぐるアート。』

作品に込められた作者の想い、作られた時代背景、技法、一つひとつを知ることで、深遠なアートに触れる機会を頂戴しました。

自分の中で、特に大きな出合いとなったのは、
ゲルハルトリヒターでした。

自分が勉強している分野であることもその理由です。

「赤」は、健ラヂ音声ガイドを聴きながら鑑賞できたことも素敵な思い出。

今日、リヒターの作品に再会し、改めて「赤」や「ビルゲナウ」に想いを馳せました。

『鳥葬』も『睡蓮』も…。言わずもがな、一つひとつの出合いが、大切なものとなりました。

健くんが敬愛してやまない河原温さんの作品も、いつか見られますように。

『三宅健とめぐるアート。』からいただいた宝物たちを大切に♡これからも、自分なりに鑑賞し学び続けていきます☺︎︎

数々の素敵な出合いをありがとうございました☺︎︎

idol✖️アートが、
これからも様々な形で創造されていきますように。
そして、多くの方のもとへと届きますように。

#三宅健(@kenmiyake_idol)
#東京新聞✖️#三宅健のラヂオ
#健ラヂ #瞬間電報健 #ポーラミュージアム
#Dearest...#V6 and V6 fan for #IVY #IVYS
#diary_tokyo_sora

雨音とともに。

xoxoxo
2024/07/21 (Sun) 1:28
 


 
☆鳥葬☆
☆鳥葬☆

🕊️

#鳥葬
#ロニホーン
#POLAMUSEUM

≪#三宅健とめぐるアート。F≫
ロニ・ホーン「鳥葬(箱根)」 
自然の循環の中に

#三宅健とめぐるアートをめぐる旅。その7
(東京新聞)2022年11月20日
(三宅健のラヂオ)2022年11月26日

自然との共生

健くんが10代の頃に出合われた
ネイティブアメリカンの思想にも存在するという「鳥葬」。

ほんのわずかな時間であっても、
この経年劣化と共生の中にいられたことを
忘れずにいたい。

自分はどのようにして地球に還元できている?

#三宅健(@kenmiyake_idol)
#東京新聞✖️#三宅健のラヂオ
#健ラヂ #瞬間電報健 #ポーラミュージアム
#Dearest...#V6 and V6 fan for #IVY #IVYS
#diary_tokyo_sora

xoxoxo
2024/07/21 (Sun) 0:42
 


 
☆POLAMUSEUM☆
☆POLAMUSEUM☆

🖼️

#POLAMUSEUM

大涌谷から、ロープウェイと箱根登山鉄道に乗り強羅駅へ。送迎バスでポーラ美術館に到着。

#三宅健とめぐるアートをめぐる旅
Fロニ・ホーン「鳥葬」 
Gクロード・モネ「睡蓮の池」

期間限定展示に加え、ロートレックの作品、同じく『三宅健とめぐるアート。』で紹介された、リヒターの作品にも再会することができました。

「鳥葬」が屋外展示されている森の遊歩道は
、緑に囲まれた場所。

鳥のさえずり、木々や葉が風でこすれあう音、耳へと届くすべてが心地よい。自然につつまれた神秘的な空間でした。

ポーラミュージアムのスタッフの方々は、所作や立ち居振る舞い、お声がけ、すべてが穏やかで丁寧で、学ばせていただきました。

昨日は、トニコンオーラスへ。
そして、今日は、
大涌谷、ポーラ美術館へ。

大切で大好きな方々、この2日間で出会うことができたすべての方々に、多くの活力とエネルギーを頂戴しました。

明日は『ダイアログ・ダイバーシティミュージアム』にて、今度は自分がゲストの皆様にお渡しする番です。精一杯努めます☺︎︎

素敵な2日間、ありがとうございました☺︎︎

Dearest 💐
KEN ♡ IVY
V6 and V6 fan for All

今日も一日お疲れ様でした。
明日も素敵な一日になりますように☺︎︎

#diary_tokyo_sora

xoxoxo
2024/07/20 (Sat) 23:50
 


 
☆2024/07/20☆
☆2024/07/20☆

🌋

#大涌谷
#黒たまご

トニコンの余韻が冷めぬまま、
本日は、健くんファンのお姉ちゃまたちと
健くん、まぁくん、みんな、私たち…
お誕生日おめでとう♡ありがとうの旅へ。

箱根へと足を伸ばしました。

素敵な旅をご計画くださった
親愛なるWお姉ちゃま、ありがとうございました🥹♡

健くんをめぐる旅にもなった箱根旅。
ロマンスカー、箱根登山鉄道、ロープウェイ、
大涌谷、ポーラミュージアム、スニーカー。
自分にとっては、初めてのことばかりの1日。

この日ために購入したスニーカーで、たくさん歩いて、笑って、素敵な1日になりました。

「思えば遠くに来たもんだ〜♬」by, 6人旅の快くん
と笑い合いながら☺︎︎

まだまだ魅力的な場所がいっぱいの箱根。
今度はお泊まりしに行こうね♡と誓いました☺︎︎
またこの場所へ来られますように。

帰りのロマンスカーにて。
大きなお月様と、その反対側には、
ブルーとピンクが入り混じる大好きな空模様。

また頑張ろうと強く思いました。
まだまだ恩返しの日々です☺︎︎

#diary_tokyo_sora

xoxoxo
2024/07/20 (Sat) 23:37
 


 
☆2024.7.19☆
☆2024.7.19☆

🚀💙💜💚👽

『20th Century Live Tour 2024 〜地球をとびだそう!〜』
#内容には触れずにしたためております🙇‍♀️

"俺たち全員がついてるぜ"

と、歌声で、広げた両手で、
いつだって優しく強くそばにいてくれる
お兄ちゃんたちがいる☺︎︎

過去も未来も優しく包み込みながら、
前へ前へと進んでいく。

笑い、泣き、踊り、再び涙し、笑いながら、
フーーーッ!
全身が覚えていました。 

親愛なるフォロワーのみなさんや、ワンフーの方々が、丁寧に言葉を紡いでおられた想い♡
そのパズルのピースが、一つずつ繋がっていく感覚を覚えました。

みなさん、この素敵な空間に包まれていたのですね🥹

このセットリストを届けるために、
どれほどファン(ワンフー)を想ったことでしょう…。

歌い、踊り、演じ、言葉を尽くす、
ライブでのお兄ちゃんたちの姿、
トニコンでの変わらぬ姿。

年齢を重ねてもなお、
それを理由にすることはなく、
歌い踊り続ける。

ずっとずっとずーっと
素敵でカッコよくいつづけてくれる存在。

忘れられない。
戻ってきてほしい…。

6人を愛したみんなが、少なからず、
抱き続ける想い。

私は今も毎日思い続けています。
苦しくて聴けなくなってしまった6人の歌声も、姿も、忘れたくなくて、宝箱にしまったまま…。

それでもいいんだよ…と肯定してくれる。
お兄ちゃんたち。

お兄ちゃんたちもまた、アイドルでいることを選択し、無限の愛を注ぎ続けてくれる。

お兄ちゃんたちにしかできないことを、
お兄ちゃんたちにしかできない方法で、
優しく微笑みあいながら☺︎︎

言い尽くせぬほどの感謝を込めて☺︎︎

トニセンのお兄ちゃんたち、ワンフーのみなさん、 6人と6人を愛するみんな…

今までも、これから先の未来も
より一層素敵なものでありますように…。

無理はしないでね☺︎︎
お互いに健康に♡

どこの君もずっと幸せでありますように☺︎︎

🧸

トニコン前、ご参加のお仲間さんが
口を揃えるようにアドバイスを下さいました。

「まりたんは、セットリストを見ないでください」と…笑。

そして、幼なじみが伝えてくれました。
「麻里、体が全部覚えているよ」と。

本当だね…🥲

ライブ前から涙してしまって、ライブ中もたくさん泣いてしまって…メイクはボロボロでした🫠

そんな愛する友人たちと、語らいながら会場を後にする…この幸せが大切で愛おしくて、数ある人生の1ページです。

愛するみんなのこの笑顔を見られること、ファンの方々と愛する対象である王子様たちの笑顔に出会えることが、私の幸せなのだと、思い返しました。

明日からの配信も、素敵な旅となりますように。

今夜は、お兄ちゃんちも、ワンフーみんなも、ゆっくりお休みできますように💤🚀

#20thCentury
#トニセン
#地球を飛びだそう!

xoxoxo
2024/07/20 (Sat) 2:00
 


 
☆いてもいなくても、いないにひとしい☆

私がいなくても、彼は困らないから。

私はもういらないよね?


これ以上、頑張らないでいいんだよ。

うん。本当に。。。
頑張り過ぎたよ、走り過ぎたよ…

でも、報われないの。


今の自分は、もうきっと…
彼が必要としているファンではない。

それがずっと怖かった。

怖い。現実だったみたい。


選ばれないもん。


落ちるように悪しきものになっていく私。


SNSも、しばらく距離をおこう。
ファンレターも送るのはやめよう。

選ばれないのだから。
必要ないのだから。


30年、頑張ったよね?

次のツアーが本当に最後になるのかな。


ありがとう、ごめんなさい。


健くんを大好きな私、
偉かったね、頑張ったね。

たくさん大切にしてもらえたね。


未来はどこ?


xoxoxo
2024/07/16 (Tue) 21:49
 


 
☆Letter No.28☆
☆Letter No.28☆

(28)2024/07/15 21:52 (1200文字)

最愛の健くん。

webインタビュー記事の数々、涙しながら大切に拝読しました。健くんが見つめるカメラの先、紡ぎ出す言葉の先には、いつもファンがいる。その幸せを噛み締めます。『CREA』を拝見し真っ先に浮かんだ21歳の健くん。

アイドルを「偶像・幻想・何者にでもなれる存在」と話す健くん。推しはかることはできない未来。どれほどの覚悟を要するでしょう。重たい荷物、ファンにもお渡しください☺︎︎と願ってもそうはさせてくれない健くん☺︎︎

健くんが想いを届ける先には、IVYの大きな愛と温もり。健くんはこの大きな愛を糧に進み続けているのだろうな…この素敵なIVYがそばにいれば心丈夫だろうなぁ☺︎︎

健くんが確かに築き上げてきた相思相愛の関係性。健くんとIVYSへの尊敬の念は尽きることはありません。

idol三宅健という概念。健くんが想い描く未来が創造されると信じております☺︎︎楽曲、歌、ダンス、表現、想い。健くんが届けたいと願うすべてが、まっすぐ届き続けますように。三宅健革命ッ☺︎︎これからも♡

もう「自分だけが取り残されてしまったような感覚も生みました」なんて。「三宅健そのものを愛してくれているのか、ラベリングされた三宅健が好きなのか」なんて、苦しみを感じずにいられるように。ファンには何ができるのかな…

30年健くんのそばにいられたからこそ…時に過去のことを記すことも、望むましいことではないのかもしれません。未来に進み進化を続ける健くんのことを見ている…素敵なファンの方が健くんのそばにはいらっしゃるから☺︎︎「一緒に前に進んでいこうよ」と差し伸べてくれる手を、自分はきちんと握り返せているのかな。

困らせたくはないから。静かに離れるべきなのかもしれない。大好きだからこそ、そんなことも思います。ほら、健くん…面倒くさいファンはきっとお好きではないでしょうぉ☺︎︎?笑

「僕は僕でファンの方々のこと…お互いの人生のことも考えなきゃなって思うんです」とまで伝えてくれて。そんなに背負わなくて寄り添い過ぎなくていいんだよぉ。けれど、30年という年月がお互いをそうさせてしまいました…。ごめんなさい、健くん。

最後に、FCお誕生日動画を拝見しました♡IVYからのレターを、お顔をほころばせながら読み上げる健くん。無限大の愛を受け取り、丁寧にご返事なさる姿。健くんにとってIVYがどれほど大切な存在か、痛いほどに伝わってきました。そして、簡潔に伝えたい想いをきちんとお届けになる素敵で優秀な健くん自慢のIVYS♡

自分は昔から溢れる想いをきちんと言葉にできなくて。痛くて重くて長文…心から恥じました。千羽鶴のお手紙も、舞台のアンケートも、このお手紙も…長きに渡り本当にごめんなさい。私はずーっと落ちこぼれのファンで…。ありがとうとごめんなさいでいっぱいです。出直します……涙。

2024/07/15 (Mon) 21:52
 


total : 235704
today : 6 yesterday : 11


<<PREV   HOME   NEXT>>