電車の駅も徒歩2分と近く、ご覧のように琴電が走るのどかで海沿いの散歩もできるロケーションですが残念です。
中古の戸建ての家を見に行くのはガラクタの中で掘り出し物を探す感覚で第一印象はどこも何か綺麗好きの🐇にはなかなか最初から「うわ〜ここに住みたい…」と言葉に出せる物件はなかなか現れず気長に挑戦していきます。
遠い高知まで往復していく民泊もそろそろ好奇心や外国人を迎えて会話する喜びよりも高齢者になってきている🐰は時々何もかも面倒くさくなって放り出したい思いに駆られる年齢が最近実感できる日々なのです。
写真は物件北側の海沿いの線路と堤防のある風景です。








