4月から5月の連休が終わる頃までの🐇は良く働きました。
「airbnb」 のスーパーホストの称号を維持し続ける為の顧客の立場を優先した接客や環境整備や後片付けにかかる時間など数えればきりがないほど良く動き、働き、英語を話し、料理レシピや用語など資料をまとめたりとオーバーワーク気味が身体に無理を生じさせたのか?
股関節の痛みに襲われ骨折した時の様な寝返り時の身体の痛さが辛い日々が続いて高松に帰ってから友人のセラピストに相談した結果、熱や喉の痛みはないのに コロナに羅漢していた様で 身体の弱い部分にしわ寄せがきているとのことで予約して日を改めて訪問診療でコロナを身体から払拭してもらい心霊療法で私自身の脳と交信して身体の弱っている部分の血流を促し冷えた臓器を暖め一時間ほどの対処療法を私にしてくれました。コロナは海外からのゲストではなく村の友人が一か月自宅で療養を受けて治ってすぐに会いに来た時にうつされたようです。残念です…!私なりに自己免疫は強いと確信していました。
おかげで顔色も良くなり小さく細くなっていた目も普通に戻り夜も熟睡できるようになりましたが、今回、翌日小さな軽貨物の硬い椅子に座って東京まで700km以上を10時間もかけて運転してきたので、やはり身体の節々が痛み、安静にしていられない今がちょっと忙しい日々の弊害でもあります。
写真は診療中に見せてもらった身体の治療している部分の人体図です。
現代医療では判断できない部分を直接私の脳に語り掛けて遠隔で血管の動きを調整してくれる友人の存在が凄すぎます。









