5月後半の二組のゲスト対応を終えた🐇。
高知に豪雨警報が出ていたので雨の少ない高松にいったん戻り一泊して次の朝、再び🐇の信頼している銀次郎を伴い塩江温泉郷から早朝東京に向けて出発。その日の早めの夕方にはもう家電も家具もない一組の寝具とテーブルだけしかない東京の自宅に帰還しました。
冷蔵庫がないと食料も買ってくるわけにはいかず二日間は朝晩近くのファミレスでモーニングやディナーを食べに出かける生活も味気ないものですが26日には建売住宅の会社に引き渡すことになっているので在後の残置物を持ち帰らなければならず再び軽貨物の銀次郎を指名した訳なのです。
かれはロバの様に2月から5月まで東京から色々な荷物を運ぶ大切な役割を立派に果たしてくれました。家族同様に愛しく頼りにした🐇でした。








