先にも話しましたが 一週間にも及ぶ気象庁やTVニュースの画面に「南海トラフの注意喚起」の情報が流れ続けた影響で宿をキャンセルする人もいて その理由を尋ねると「怖くなった」ということ。
それからというもの高知の山荘は環境的には自然水も山から流れ、村独自の水道もあるのでペットボトルを買い占める気も起きないのですが ゲストの食事の材料を仕入れに須崎市のスーパーに買い物に行くとペットボトルが完売状態。
ただ山から町へ降りる途中の国道沿いのドラッグストアには数箱あり念のためのストックとして2ケース分買い求めました。
そして高松へ戻る途中の徳島は大丈夫・香川にもたくさん販売していました。地域差があるようです。
色々なミネラルウオーター飲みましたが確かに四万十川流域で採れた水は美味しいですよ!
テレビやマスコミが一つの話題に集中しているときは裏で何かが起きているのかも知れません。責任感やリーダーシップ・外交手腕のない岸田が逃げ出し日本に来る未曽有の危機に対応できる自信がない男が良く政治に携わっていたよと思うと腹が立つ🐇です。
日本は今混沌として先が見えづらい状況ですが🐇は耳を立てて真実を見極めながら生きていきます。
ペットボトルやガスコンロのボンベ非常用食料などはぼちぼち用意していきます。避難所に行きたくないから多拠点生活をする遊牧民として生きているからです。









