ゲスト対応を終えて高松に戻る前に集落の友人から誘われて地元の街に喫茶店のモーニングを食べに行って来ました。
地元には農家食堂や道の駅的なコーヒーを飲めるところはいくつかありますが普通の喫茶店はあるようでほとんどなくて興味があったので一緒に行くことにしたのですが、勉強になりました。
長年役場に勤めていて定年まで働いた後に親の家がもと食堂をしていたとも縁もあってそこをベースに喫茶店を開業されたそうです。店内の装飾は個性があって習っていたステンドグラスの手作りのランプやガラス装飾・アクセサリーなど多く飾られていてなかなか良い雰囲気でした。
この日記では写真を一枚しか掲載できないのでFacebookの🐇のページで写真を数枚載せているのでよかったら見てください。
500円のモーニングは利益度外視みたいで申し訳ない感じでいただいてきました。余生に好きなことをする人は毎日人と交流して生き甲斐を見出しながら過ごすのも素敵な生き方だと再確認できました。
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