朝6時半に高松の塩江温泉郷のマンションを出発して徳島道から鳴門海峡を渡り淡路島へそして神戸から新名神で鈴鹿経由して新東名に接続 全行程750kmを高速道路をひた走ること8時間。
午後2時半に東名川崎ICで降り3時には東京の自宅に着きました。
今まで必ず一度沼津で降りて西伊豆で一旦休んで翌日東京でした。
でも今は西伊豆のアトリエをたたんで撤去してしまったので直節四国と東京をストレートに往復でまもなく年齢を重ねたらこんなハードなことは出来ないと思います。
ただ午後3時前に東名海老名SAを通過できれば渋滞には巻き込まれませんが、渋滞に入ると2時間余計にかかるので今日は計画通りの行程で順調に帰還できました。
東京ではまた多くの公私ともどもの必要な案件を抱え3〜4日滞在中には多くのスケジュールが目いっぱい立て込んでいます。
ミルク(VWビートル)は8月に高知で一度走行中エンジンが失速しレッカー車で運ばれ高松の工場で整備をして多くの部品を新品に交換して二週間後に帰ってきてから病み上がりなので心配でしたが、本人は田舎よりも都会のほうが好きとのことで出発前から張り切っていてとても元気に快走してくれました。感謝です。
瀬戸内海の鳴門から淡路島に渡る時に淡路島の南側を撮影した写真と自宅に戻ったミルクの連結写真です。









