日記やブログでは政治的なことを話題にするのは避けてきましたが昨日の安倍総理の国葬で日本が分断されるような洗脳工作に敗戦国の定めとは知りながらも 改めて安倍総理が日本をまともな国を愛することのできる国民になるように働きかけてきたことが思い知らされる悲しい一日でした。
暗殺に倒れた国を愛し他国の侵略から守るために世界を奔走し多くの国に日本の平和主義を問いかけてきたリーダーの葬儀に 誰もが手を合わせ黙祷しその悲惨な死を悼むことが大切なことなのに日本を歪める一部の中国・韓国の工作員の手で戦後70年以上もマスコミ、共産主義者の新聞・テレビなどに依る洗脳工作で日本のテレビしか見ない高齢者や視野の狭い人たちの心に悪を植え付けて今まで間違った国家観を誘導してきた彼らに対する憤りが消えません。
静かに故人の冥福を祈り二度と出て来ない卓越したリーダーに代わる誰かがその意思を継いで他国を侵略せず日本も侵略されない独立国として日本の素晴らしさを後世に残してくれないないものでしょうか?
世界200か国以上の地域から弔問に駆けつけてくれた各国のリーダーや元首に感謝の気持ちを伝えたいです。
毎日当たり前のように車に乗ったり電気を使用していますが多くのアラブの国から石油を順当に確保しペルシャ湾からタンカーで紅海→インド洋→マラッカ海峡→南シナ海→日本へと石油を安全に運んでくる為のシーレーンの安全確保。そのシーレーンには、船舶の航行を妨げる様々な脅威が潜んでいてそれが激化すれば航行に支障を来たし南シナ海の航行が妨げられる事態において日本と地域諸国、そして世界の経済はどのような損失を被るでしょうか?シーレーンの安全保障を確保するためにインドの首相やオーストラリアとの連係で中国をけん制してきたリーダーと同じように世界的視野でものを考えることのできる国会議員がほとんどいないことが本当に将来の不安です。沖縄が中国の属国になり対馬もまた韓半島からの驚異にさらされ🐇は余命僅かですが、玉城デニー知事が当選したことを喜ぶ団塊世代の老人たちがたくさんいることもまたそれ以上の不安でもあります。冷静に地球儀を見て物事を地政学的に考えましょう。









