鉄塔…すき…
散歩マスターである友人と朝から散歩。
リリィ・シュシュを聞きながら。
salyuよりリリィ派なのです。
立派なハナミズキを沢山見掛けた。
流石にこの日は昼酒を控えゆらゆらと過ごす。
昼寝を許諾して頂き午後には河原へ散歩。
バカンスとはこの事だ。
河原は象の墓場だった。
流木と枯れた蔦が絡み合い朽ちており
「象が死期を察した時に目指す場所」
まさにソレである。
春の息吹に抗えず芽吹いた柔らかな草やあざといまでに鮮やかな花が
かえって無常感を際立たせている。
そして我等は飯を喰らう。
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不埒プラチナ〜半径3mの世界〜 |
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