|
「旅の記憶はラーメンズの巻」 3日目前後の記憶は 横たわってうとうとしながらラーメンズや小林賢太郎ソロ舞台のDVDを眺めていた事が主です。 何しに帝都来たんだお前。 海が片桐さんの精液でいっぱいに成るくだりで声にならない叫びを上げました。 「タカシと父さん」が白痴妹と白痴の掛け合いと同じで 白痴、父さんポジション!と自己嫌悪に陥りました。 あと「鼻兎」読んでた。 面白いから空中Booksでひいて貰おう。
そんなこんなで朦朧としながら帰路。 白痴、独りで東京駅まで行けたよお母さん! 米原での新幹線→特急へ乗換えがちょう焦った。 ホーム遠い。走ったもん。 コレ逃したら死ぬくらいの制限時間(ちなみに行きは高速バスで帰りは汽車)。 車内販売のおねーさんにハアハアして萌え補給。 3時間半で無事に地元に着いてゴハン食べに行きました。 したらさーおおたうにさんの「ラーメンで貧血」をリヤルに体験しましたよ奥様! 胃袋が空っぽの状態で一気に食事すると、 消化しなきゃ!ってんですげえ勢いで血液が胃袋に集まるんだって。 麺類やと一気喰いするから特に。 うん、まさにソレ。 駐車場で蹲って動けなく為った。 ギャハハおもしれー俺動けねー!て妙な解釈をする白痴のお脳。 面白くねえよ!!!この白痴!!!!!! 帝都で白痴の面倒みて下さった方々に御礼そして謝罪申し上げます。 また行くからよろしくね(みんな逃げてー!!)
|