声帯炎の水泡もやっと収まり、漸く声も本調子に近づいてきた。
この1ヶ月ほどは、聴いてくれてる人には完全復調に思えても、本人としては、自分の声なのに思うように操れないっていう歯がゆさの中でのステージが続いた。
それでも、キャパ100人未満の小さな会場やら、野外のチャリティーイベント内のステージなど、比較的時間も短く心身への負担も少ないシチュエーションが多かったのが救いだった。
さて、今日はほぼ1ヶ月ぶりに学校でのライブ。
それも生まれ故郷の四万十市、中村高校でのステージ。
姉やら従姉妹やらその子供達やら何やらかんやら、身内がわんさかお世話になってる高校で、楽しい時間を過ごせるといいな♪
中高のみんな、気合い入れていくけん楽しみに待ちよったや(^O^)v