【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
Daiの書けるとき日記


インドア

インドア
ゲーマー本領発揮!?

初Wii、初マリオカート、3ゲーム目で一位獲得!



そんなセンスいらんか(笑)!?

でも
今のゲームって進化してたのね。

まさかコントローラーがハンドル操作って

ハマるよね〜。
運転してる感覚に近い。


こりゃ、子供達のコミュニティになってしまうわな。

2014/12/26 (Fri) 2:56



また飯モノ日記

また飯モノ日記
今日は回転寿司に来ました。


お気軽に和を楽しめてカロリーダウン!


お寿司通の食べ方なんて分からないし知らなくていいから
カウンターで職人さんに握ってもらうのは苦手です(笑)。



え!?
今日は何かイベントの日なの??


















どーでもいーわ!(笑)
2014/12/24 (Wed) 21:03


熟睡の理由(ワケ)。

熟睡の理由(ワケ)。
突然だが


なんで俺はこんなに忙しい時に
毎日、日記UPする
なんて


いい放ったのだろーか(笑)


でも今止めたら三日坊主ならぬ

1日ハゲ

になっちまうから
頑張るw


というワケで
そんな心境の中で書き出す?
今日の日記は

俺が毎日寝ている時に欠かせない

湯たんぽを題材に(笑)。




これねー

バカに出来ないですぜ。



足元を暖めるとホントに熟睡になれちゃう。しかもコストパフォーマンスも良い♪



本当はこの位寝ないと辛いだろうな
と思った時間よりだいぶ早く目が覚めて、スッキリしてる。


写メのそのままだとヤケドするからちゃんと専用の布に入れてるよ。


朝(昼w)起きても
まだ暖かい。


暖かくて眠れるのは足だけでも全然いけちゃう。

おすすめ〜。








2014/12/24 (Wed) 2:19


出来るだけ毎日書いてみよ〜う

出来るだけ毎日書いてみよ〜う
これからなるべく
毎日日記をUPしてみようかな

と、思いつき(笑)


やってみます。


だから下らない内容も盛り沢山なのよさ。


さて、久々にUPしたのに ラーメン。
阿佐ヶ谷駅すぐの北海道らーめん味丸。

俺は個人的に旭川醤油ラーメンがやたら好き。
なんでしょうか、このスープは。
もう、ポタージュです。胃に優しい感じすらあるこのスープと、中太麺が絡み合うぅぅぅ。
らーめんライスは美味しいラーメンしかできません\(◎o◎)/


以上、久々の毎日書こうと思った日記の一発目は
ラーメンでございやした(笑)




2014/12/22 (Mon) 21:17


ochanoko-saisaiを振り返る

ochanoko-saisaiを振り返る
ochanoko-saisai
本番が終わった。


終わってから随分時間が空いたが
それくらいで丁度いいのかもしれない。
というのも、途中まで書いていた日記が保存していたが

それを読んだところ
当時の僕のリアルな心境、つまりは
解放感、有頂天、一喜一憂等々、感極まる内容であり
冷静沈着とは云いがたい文面であった。

僕はプレイヤーでも本番終わった直後は感動に浸り悦びを噛み締める時期をあえて作っている。それは次の原動力となる為にも。

だがその感覚は他人に知れる事なくてもよい事でもあるとも思えた。

特に今回は総指揮、演出家なのだ。

話は長くなったが
今から冷静に書くことが今回の総評、自らの感想と位置付けるべきだということなのだ。


さて
今回の初構成脚本演出作品は

一応の僕の作品の集大成となった、と云える。

というのは
初心に還り、当初目指してきた【オリジナル・ダンスミュージカル】を創ったからに他ならない。

そこにコント(お笑い又は喜劇)を混ぜ、メッセージ性をも持たせたものだったからである。

話はそれるが
例えばジャッキー・チェンが
功夫(中国武術)をストーリーの中で意味のあるところで使い、そこに笑いもあったからこそ、観客は応援し、感動したのである。決して功夫そのものの凄さ、強さの誇示をしていた訳ではない。
「功夫が僕より上手い人はいるか?います。」(ジャッキー・チェン自伝から引用)と、本人もそう言っている。

ダンスミュージカルで、意味もなくダンスが踊れる事だけをひけらかすシーンがあれば、それは僕のやりたい作品ではなくなるのだ。

ストーリーが重要。そして個々のキャラクターが立たなければならなく、そしてそこに観客は感情移入出来るのである。

今回のochanoko-saisaiは
それが叶った。
ストーリーがまずは大事ということ。



でも本当に、思い出して一番感傷的になるのは
僕の今回の作品に
面白いのかどうかも分からず
「出演したい!」と言ってくれた出演者にこの場を借りてお礼を声を大にして言いたい。

本当にホントにありがとうございました!



そして今回見てくださった方々、
僕の演出作品、という事よりも出演者に知り合いがいて観にきてくださった方の方が圧倒的に多いと思いますが

どんな内容かも分からず約1時間30分お付きあいいしていただき、本当に有り難く思ってます。



さて
僕の過去のナンバーで限りなくダンスミュージカルに近い形だった作品、功夫ナンバーの事についてなのだが

人員を集める際に偶然が偶然を呼んだかの様な集い方
詳しくは過去の日記に記載していると思うので割愛するが、
名作が生まれる時には必ず偶然(必然)がある。何かの後押しの様な、万が一違う作品にしたら失敗するくらいの人材が集まった経験があり

今回のochanoko-saisaiにも
きっとそうなるかと思いきや
前半のヤクザ役でつまずき、ストーリーテラー役で計5人に声をかけたが成就せず、ラスボスSM女王の穴が空き

どうやってリハーサルしたらよいか分からないくらい
過去に経験のある、良い偶然とは裏腹に逆方向へ…。

途中段階では【失敗】の二文字がよぎったのも否めない。


しかし、ここから不思議と
一気に好転したのを覚えている。



その詳細はあえて記さないが

今回、集まった仲間達が
今現在僕の繋がりでの
ベターではなくベストの人材であった事!!

やはり偶然は必然、全ては【縁】なのであった。
それをまた改めて実感できた。





振り返れば
リハーサルしているのを客観的にみたりするととても不思議だった。


10年前にひとつの舞台でしか共演していなかった方

過去のレッスンで生徒だった方

イントラとして出逢った、当時はお互いケガをしていて励まし合った方

ここ最近偶然出逢った、悪役ハマリ役のスーパーストリートダンサーや

某スタジオで振付したとき
ジャンルを問わず踊れてバラエティーも演技も出来る子



そしてそして今、縁のある阿佐ヶ谷スタジオに集う素晴らしい仲間達


この仲間達が同じ空間にいることのなんとも云えない不思議さを実感し


これは絶対に成功する


と心静かに闘志を燃やしていたのも事実。




ここらで話を締めよう。



もうすでに
次回の劇団の構成も頭に浮かばせている。

浮かんでいる、といえないのがまだまだなのだが(笑)


今回の一応の小規模での【成功】は
次、そしてその次に繋がる第一歩にすぎない

と捉えている。


それくらい先は長く果てしないけれど

答えなどない世界なのだから


道中を楽しんで参る次第です。





集ってくれた、そしてまた集ってくる仲間達と…!!!






2014/11/01 (Sat) 15:18



<<PREV   HOME   NEXT>>