キャラ崩壊しないことと漫画としての面白さを両立させることができる冨樫は本当にすごい、そして私は大抵の漫画に対して人間としてのキャラ崩壊を感じているしそれが割と我慢ならない方だから私は実写映像作品の方が好きなものが多いのか?でも外人の描く(日本でポピュラーな形式の)漫画ってのを読めないから、単に外人の考える話が好きなのかもしれないけど小説を読まないから分からない…ああ無知すぎて辛い。馬鹿コンプレックスに苛まれる日々。
ヒ〜〜私の方こそアッ?なんて言っていいのか分からない、(私に関係ないというかなんというかということを〜)分かってるので気になりませんというか、嬉しい…です!ヒリヒリしました生きてる…。結末は気になるけどその結果はなんでも嬉しい。
正直でいてくれることだけが私にとって価値のある事なんだと最近は思います、だから嫌われる事が怖くなくなったという一因でもある。正直でいる事と攻撃は違うので、言葉にはやはり感情が伴って嫌われたらやっぱり痛いのですけどね。嫌いな人に誠実で居続けられるのなら、それは?というかとんでもなく暇でなければ嫌いになったら誠実に接する事が出来ないという事に気付いて、失恋というのはいつだって部品の足りないガラクタなんだということを知って私は嬉しい!失恋って本当に玩具のごっこ遊びだどうでもいいな滑稽だな時間の無駄だな舞台だこういうのが悲喜劇だなあ。
むしろ私はそのヒリヒリに耳を澄ませていたいのに、雑音が邪魔する。私はそっとしておく事が嫌いだけどそういう風にしか取り扱う事の出来ない事が世の中には沢山あって、もうそれについて悩むこと自体が賞味期限切れなのでとにかくどうにかポジティブに考えるしかないなあという私らしい私に、癇癪持ちのおじょうちゃんの私が「嫌なもんは嫌だ!不快なもんは不快だ!」とキーキー叫んでひたすらバタバタと騒音をぶちまけることでストレス解消をはかってくるので、うるさい!私は解き解さない人生を歩むんだ君は早めに寝なさい。
ブログにも思いだした事を追記しました〜



