もう漫画描きたくないとか同人活動やめたいとか休みたいとか何も考えたくないとか辛いとか誰とも話したくないとか才能がない絶望だ…とか考えて
才能がない
ここで諦めたら間違いない、ここで踏ん張れたものだけがこの次の段階に行けるんだ、真の自分の業に出会う旅路は始まってもいない
苦痛なのは身が千切れるほどに現状が不満だからだ…わたしはやれる、まだ何もしていない、ここは確かに不毛の地に見える、手からすべてこぼれおちる砂ばかりに見える…。それは私が盲目だからだ、とにかく触るしかない、触り探り道を刻み込む生活とはそういうことだ、言葉を覚えたようにそうしていくしかない、ある日意味を伝えるための言語を超えるまで喋り続けるしかない。美しさは生きる事より贅沢なものだ。ある日その取っ手を見つけるだろう、それを開くだけでいい、そうしたらもっと広い世界に出る事が出来るそれが答えだ、答えが見つからない場所に歩み出ることが誕生だ、私は生まれてもいないのに何を散々嘆いているんだ、恥を知れ、恥を知れ、惨めに死ねばいい、生きろ、生きろ
楽しもうじゃないか
みたいな感じですね。