【※重要なお知らせ】Alfoo有料化への移行に伴う重要なお知らせ。
HCO3- + H+ → CO2 ↑+ H2O (生存確認用にお使いください)


平凡
の話はなんつーか自分への戒めです、私はまだ本当にただ平凡なだけの話をかけないなあって。自分が見て見ぬ振りして確かに殺したあの子を覚えていようみたいなどうでもいい思いつきです。
違和感といえば普通という言葉に振れ幅がありすぎて、周りの使う「普通」に値する言葉が私の価値観では「当たり前」にあたるかなあ〜と感じる。普遍的に通じる、より当然の朝飯前の方が怖いからかなあ。
言葉への取り組みも価値観も先入観も人それぞれだけど、かと言って論じる価値があるから言葉なんだし。
違いを深い味わい、恐れは私の中にある。

不意に誰かを傷つけているのだろうなと、申し訳ないと思っていいのだろうか。
酷いことを言ったならごめん
口に出せないほど傷つけたなら、なにも言わずひっぱたいて良いよ。
2011/07/09



御幣が
でるのが面倒くさくて

妄言は妄言です、
わたしは当たり前のこと以外のことを探して生きて生きたいので、当たり前の幸せとか、感謝すべき恩恵とかには後ろ足で砂をかけて生きていきます。ペコには本当にすまないと思っている
勿論当たり前のことってのは私が生きてきてみんなにとって当たり前なんだなとかこういうことって当たり前だよなと自分が感じてきた主観的価値観によるものです。

わたしはなにかに感謝しろっていわれるのが大嫌いです。
どうしても嫌いです。


わたしはわたしが感謝したいことにしか感謝しない、それは恩知らずかもしれませんが、それはわたしにとって死ぬことです。

奇跡を信じずに生きていかれないからです。
2011/07/02


新着が
みんな天日さん…!///
2011/06/21


 
プルさんがプルさんだという確信
2011/06/21


チープな名前で呼ばせてよ
それが単純で素朴なものほど視覚化する価値があるのかもしれない。少なくとも需要は、ただ私は興味を持ちたくない

誰もが共感できるものなんてどうでもいいなあ、人間同士だってことがなんだっつうんだろうか。「人間として死にたい」人とはきっと話が合わない。


私は私にとってまつげは大事だと思っていましたが、自分で思ってたよりまつげを指標のように捉えて形式化しているのかも、それとも妥協案に抱き込まれたのだろうか
印象が変わるから重大かって言うとそうじゃないということに数年かけて気づいたからな。世間が望遠よりで、私が接写よりじゃなかったらきっともっと長いこと気づかなかったと思うと、
当たり前のことがどれだけ意識できないのか、更に次の段階で自分の中に引っ掛かったものがあったときどれだけそれを認識できるか、一段一段の中に自分の感度を左右する鍵が隠れているのかもしれないなと。
どんな風にどんな事を私は感じることができないのか、またなにを感じられて、なにがなににどうすり替わっているのか、そういう現象についてただ知っていたい。
2011/06/16


平均化するのに普通や平凡が扱いやすいだけです
平凡な人達が口を揃えて、平凡なんてつまらないって
泣くほどそう思ってもいるの

私が吐くほど欲しい平凡をただ携えて、非凡に手を伸ばし、憧れるのね

でもそれって当たり前で切実よ、すごく大切だわ

ただ彼女達は私を見たこともないわ、こうよ
「普通って最低、普通以下?そんな人に会ったことないわ」

非凡は普通以上って意味でしかないの
これが私の絶望よ、世界にわたしは居ないの

たまに振り返る人もいるけど、大体どっちかね
悲しみやいたわりの微笑、もしくはツバを吐いて侮蔑を放り投げまた前を向いてあるきだすわ

無視されるのも同情されるのも軽蔑されるのもね、慣れてるから平気よ
わたしじゃないもの

悲しくないわ、悲しいのは私が普通になりたいって思うことよ
私が私をわたしのままで愛してあげられないこと、私がわたしに醜悪な侮辱の言葉を吐き続けることが
これがわたしの悲劇よ、私は高潔にすら生きられないの

悲しいなんて言わないで、それってすごく失礼だわ
2011/06/15


思考と感情がバラバラで押し入れが閉まらない
しょんぼりハシャいでいます。

光の中に陰ひとつ、くだらない妄想だ。影はいつだって孤独じゃない、影はいつでもなにかの影だ。だから影はその物体と対の、物体は光によって認識される、闇が影なら、世界はゆりかごだ
人に影響を及ぼしたいという欲求の浅はかさについて、その欲望はなんだろう、したいされたいしたくないされたくない、凶暴だ
ニコ生でやってたまどマギ討論会?みたいな奴を見たんだけど、男子オタク達と彼らの読み解く脚本家の悲哀が萌えて辛かった。
ものつくる人の苦悩とか萌えて燃えてしかたないし、その苦悩をつぶさに見て、敬いと同情と共感と己の審美眼と、作者とファンは闘うものなんです。相互関係胸熱…。ただ一生追いかけ続けることのかなうただ一人の創作者に出逢えることがどんな喜びだろうと思うと、私は信棒者萌えなんです。私は得たものを繰り返し得続けることに欲情しないので、そういう意味で永久信者です。永遠に手に入らないし手に入れる気もないものを、繰り返し、反芻し続ける。
私が思うに書き手と書き手はけしてひとつにはなれない、お互いの孤独を埋められない。融合して解け合って、魂が一緒くたになったりしない。別個の存在として常に意識し、刺激し合う。書き手とは自我そのものの形を明確にしてしまう。もしどちらかが二人の理想を描いたら、もう片方は創作者として永遠の死を迎えるだろう。
作り手は作り手に霊感を与えるために表現したりしない、始まりのためじゃない、そこで完結するのだ。永遠を封じ込める。
ここでは自分の求める自分だけの美しさを追い求め掴まえようとする人のことを創作者と呼びます。自身の解放、執着、自分だけのカタルシスです。

西野ぉおお………
正直最弱王(というのがネットで見れるわけだが)がえろ目線でしか…そういう所がなあウィークポイントですよ。あのさあ、レスリングってエロいよね〜って言われたらなんかこう、え、下ネタ…それ?的な、下世話さとつまんなさにびっくりするっていうか、一切の情緒も捻りもなく、いっそもう、スポーツだよ落ち着いてみたいな気さえするっつー
腐女子的にもっと情緒を重んじたい…男二人が裸で抱き合ってたらなんでも萌えなのか?どうなんだ…?!っていう話ですよ
…分かった、私が悪かった。三次元(一次)に限定してだが、それが二人とも萌えるイケメン(=シュッとしてる男性)ならば、それは私どうあがいても萌えるわ…。格闘技だろうがスポーツだろうがセックスだろうが遊びだろうが番組だろうが、そこに伴う感情がなんであれ触れるという行動を蔑ろにできない…
いや依然として腐女子としてはもっと深部で萌えるような萌え方に憧れるんだけど、私の王道の萌えるCP(二次元)て恋愛してる男子と乙女男子を排除しようとするから、そうすると衝動と欲望なんだよな。深…部?
いや、違うんだよどっちかしか選べないのかな、トジツキハジメさんは「暗くてエロい」か「明るくてエロくない」BLしか描けないらしいのですが、私もそういうアレなのかも、「淡泊でエロい」か「濃厚でエロくない」BLが基本なのかもしれません。精神的でリリカルな情緒濃厚なホモのエロってエロとしての価値が完全に精神世界の延長にあって、肉体を離れているので、私にとってよりコントラストの弱い存在で、だったらいっそ「セックスをしない」という一般的慣性からの逸脱によって逆にエロそのものの価値を高めようと無意識に画策する部分がある。
多分それは私が腐女子として二次創作を読み始めた初期に感じた、みんな(遭遇した腐女子の多数)が萌えるもの(ここではホモのエロの事)に萌えられない自分へのコンプレックスから始まったもので、苦手意識が具体的な改善案や明確化を必要とし、そのきっかけより結論の方をより、無意識に強く意識したことで、エロという存在は私の中で鮮やかで彩度の高い物になった。だからホモに取り組む際に無条件反射的な課題としてそれがつきまとうのかもしれない、デタラメかもしれない。
今のを簡単に言うと、例えばまあAKBの上位メンバーに好みのタイプが居なかったからAKBなんで売れてんの可愛い子いないじゃんと思ってたんだけど、周りがみんなAKBファンで、可能なら自分もAKBを好きになって一緒に盛り上がりたいなどとの考えもありつつ、勧められて色々動画とか見てるうちにお気に入りの子が見つかって、AKB悪くないなと思うに至る。その時点でその子に対する感情は「AKBで一番好きな子」という括りだった訳です。で周りにはその子を好きな人が誰もいなかったので更に彼女を好きだと思う自分、(が好きな彼女)というのが強く印象に残ります。好きな芸能人を聞かれた時に、まじめに考えて推考した結果決めた「AKBで一番好きな子」なので、確信を持ってAKBだったらこの子と言えるわけです。流行りだし。自分が確信を持てるほど好きかどうか、しかも比較検証して考えたものはそう多くないので、その子はちゃんと好きだと胸を張って言える、そう言える数が少ないほど自分の中で彼女の存在は付加価値を持ち、より強い感情の方が残って「好きな子」がクローズアップされます。AKB動画を見ている最中はメン
バーはみんな同じAKBとして常に比較対象なので、クリアに自分が彼女を好きな理由を意識し続けることが出来ますし、(勿論他のメンバーにも詳しくなり個々の良さも分かってくる)映っている時間に限りがあり、格差があるので、結果的に強い欠乏感に晒されます。もっと見たい、これも彼女の存在に対する執着が高まる強い要因となります。彼女をもっと見たいんだな、自分は彼女が好きなんだなと、導き出されますし理由はどうあれ実際にそう思っている訳です。

いつの間にか、AKBに興味がない状態から「AKBで一番好きな子」ができそれが「好きな子」になっていて、「好きな子がAKB」から「AKBが好き」になる。
ような感じで「エロ苦手」→「でもこういうエロは萌える」→「こういうエロならもっと見たい」→「こういうエロになりそうなCPにハマればいい」→「やっぱりCPにはエロ必須だな」→「エロたまらん」
いつの間にか対象との距離を詰め過ぎていて全体像を忘れて、また俯瞰で眺めたときには第一印象を忘れていて自分の好きなもの(という主観的価値の高いもの)を内包した大きな固まりとしての存在になっている。
何かを知り、主観的価値を付加すればそれは

でも私は自分にとってのイレギュラー探しの鬼なので、表面的に私が追い求めているものがその限りかっていうとどうでしょうか…だってイレギュラーってひとつのミラクルだろ…ときめくじゃないか…

ババデミーを見てたら馬場ちゃんを好きになるという…

男になって植木先生と付き合いたい…
植木先生がなんかよくわかんないこと(第三者目線で)で感情が高ぶって号泣するのを、引き気味(に見える)の無表情で眺めてからティッシュ(もしくは親指)で涙を拭ってあげて背中をさするのが絵になる男になって植木先生と付き合いたい…植木先生が可愛くてなあ〜…
女性的に面倒臭い精神科医って超萌える、さらに植木先生の醸し出すあの可愛さはなんだ
学者の可愛さよ…池田先生かっこいいなあ〜澤口先生と門倉先生の可愛さが異常
おおたわ先生もいいよね…年齢不詳に見える美女なんて好きですもえ…

学者まじ繊細で偏屈で傲慢で馬鹿で好きだなあ〜…全部いい意味で…強みとして、彼らは自分達の無力を寧ろ誰より痛感してるし同時にその逆でもあるんだろうと思うと…
結局私は目に見えて例えば体張って命を救う正義より、ただじっとして現在と未来を縫い合わせるみたいな正義の方に、より動かされる。両方居ないと意味ないけどな、あとそもそも正義には興味はあるけど好きなわけじゃない。私は正義感は持ち合わせてないけど残念ながら愛情は持ち合わせているので、より正義らしいものに荷担する可能性が強いだけです。好きな人たちがそれを信じて愛しているからです。

私は設定厨じゃないと思うんですが関係性を練るというかその関係性の動きや流れを考えるつまりストーリー厨?
いや複数のストーリーを重ね合わせていく事を設定厨と呼ぶのなら設定厨です…?でもアレですよね設定厨ってディテールですよね、いやでも私は物語作品としてのコントラストが好きだから自分の中でそれを希釈しないように表現欲求の無い部分はあえて見ないかもしれない、私は事実厨だから完成された作品から現れる二次的なすべてに対する興味を作品に対する興味とイコールできない。つまり作品に描かれていないことはすべて夢幻であって、それはただの世界であって作品ではないんです。だから私は深読みできる作品に興味があって、深読みすることに興味がない。
私のストーリー作りは規則正しいというか、フィクションとしての人に見せたい話として作る、放物線を描いている。美しい弧を描く、それはきっと美しければ美しいほど価値のない美しい円だ。しかし円周率は解き明かせない、だから追い求める価値がある。

身内が好きだって話をするのはつまりあんまり好ましいとは思わない(自分以外にはしてほしいが)んですが、身内が好きでさあ…、好きだし、好かれてるって胸張って言えるし言ってもいいって知ってるなんて、あの人達だけなんだぜ
そういえば別のところでペコがしてたんですがそれと同じタイミングで、てりちよにしか埋められないものの話を私がしててだな、どんだけうちらてりちよ好きやねんと、なったよね。好きなんだよだって、またおしゃべりするんですふふ…嬉しくてさ、3人でもしようね
うめさんと話がしたいんだけど、切り出すタイミングが分からない、最善のタイミングならもうちょっと先にあるっていうんで先延ばしにしてて、機会を逸する。思い立ったときなんだな〜
うめさんが好きなんだよ…
プルペコとは暫く話さないとそわそわする、だけど油断しすぎなのでキリッとしたい。嫌われないだけだなんてそんなのそんなの、いやペコちゃんとはそれでいいや。

このメールも一週間ごしのおさいほうになってしまった。はねとびとかほんまでっかとか先週です。
2011/06/02


1日寝かしたら
直りました・・・ううん・・・
2011/05/28


 
あわわわわ…
2011/05/27


 
私は大事にするって決めたからっていう理由だけで、誰かを大事にしたりしない
忘れないで、そこに居たから君にしたんじゃない
2011/05/24



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