の話はなんつーか自分への戒めです、私はまだ本当にただ平凡なだけの話をかけないなあって。自分が見て見ぬ振りして確かに殺したあの子を覚えていようみたいなどうでもいい思いつきです。
違和感といえば普通という言葉に振れ幅がありすぎて、周りの使う「普通」に値する言葉が私の価値観では「当たり前」にあたるかなあ〜と感じる。普遍的に通じる、より当然の朝飯前の方が怖いからかなあ。
言葉への取り組みも価値観も先入観も人それぞれだけど、かと言って論じる価値があるから言葉なんだし。
違いを深い味わい、恐れは私の中にある。
不意に誰かを傷つけているのだろうなと、申し訳ないと思っていいのだろうか。
酷いことを言ったならごめん
口に出せないほど傷つけたなら、なにも言わずひっぱたいて良いよ。