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s.h.n works |
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coming back again
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Honey, I'm coming back again To have a bag that holds things of mine So, please open the door, I'm knocking, but you pretend that nobody is home Just a game, that loops The cycle might be a promise that I'd come back to you If you want to, I'll make it for you I don't care, I don't care You can't take what I hope you to I said, “I can't help you to hurt yourself” But I did hurt you I didn't know why you were scared What you care about And the role was given to me Now I know why I was a coward I don't care, I don't care You can't take what I hope you to Choose as you'd like Do as you'd like better I'm waiting, and It's lasting Just take it, just take it, take it as you can Endlessly I finaly come again Until you'd have a new day with a better man With a better man |
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2014/05/13 (Tue)
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The Garden of Roses 訳詞
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“赤い花は綺麗だ”と もし君が言うなら 僕はその花のいくらかを買ってこよう バラの庭園はあなたを明るくさせる 君はいつも 僕が家に帰るのを待っている そして僕に尋ねるんだ、 “この痛みはどこからくるのかな 生活から、それとも愛から?” わかってる、わかってるよ 君は一人になりたいと言ったことはなかったね 踊らないか、そして願わないか 僕が君の傍にいられる日を 僕は愛からの一番新しいものに気づいたよ 愛しい人、君が甘い夢の中にいるとき 常盤の緑の中でのひとときや 水底の砂の城がそこにあるかい? どちらにしても 酷く儚くて、脆い だけど 君を作る全てのものが 僕が抱きしめたい全てなんだ わかってる、わかってるよ 君は一人になりたいと言ったことはなかったね 踊らないか、そして願わないか 僕が君の傍にいられる日を 僕は愛からの一番新しいものに気づいたよ 一番に青い空は 君が泣いているのに気づかない だけど 僕は君が生きていることを知っている ベルが鳴っているとき 玄関のドアを開けてくれ 君に 僕の全ての愛を送ろう 小さなバラの庭園を わかってる、わかってるよ 君は一人になりたいと言ったことはなかったね 僕は 愛からの一番新しいものに気づいたよ 僕の知る全ては 君はとてもタフで、強くて、繊細だ ただ もっと話しておくれ 今夜 僕はここにいるよ “愛からの一番新しいもの”って何だ(笑) |
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2014/04/24 (Thu)
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ガラス
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“もしあの頃の自分(ぼく)に会えたら” 皆 同じことを言うかな “どんな時も 大切にするべきだ”って 必要なときに失ってしまうから 宝物って何だろう 壊すのは簡単だった 積み上げるよりも 直すよりも 一つ宝を失くした 僕は泣いた 壁には傷がついた 言葉を読むのは簡単だった 言葉にするよりも 話すよりも だけど理解し 君に応えることは 何よりも難しくて 僕にはできなかったんだろうか “もしあの頃の自分(ぼく)に会えたら” 皆 同じことを言うかな “どんな時も 大切にするべきだ”って 必要なときに居なくなってしまうから 愛情って何だろう 何かしてあげたくても 返ってくるものは 今までしてきた 身勝手の代償とでもいうように すれ違いを感じる 浅い眠りから覚め アラームを止め 一人夜明けを見た 空の袖を掴んだ 僕を置いていくのか、一人戦わせようとするのか 君が僕にそうするように “もしあの頃の自分(ぼく)に会えたら” 皆 同じことを言うかな “どんな時も 大切にするべきだ”って 必要なときに居なくなってしまうから 今読んでいる本が、 お互い多忙であまり顔を合わせず離婚寸前の夫婦が 旅行に出て関係を修復しようとする話なんですが、 どうなるんでしょうね...?← |
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2014/04/12 (Sat)
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優しさの木
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君の中には 僕のカケラがあるような気がする 会うだけで 忘れていた僕を呼び起こして 何でも話して、と言ってくれたって 忘れたよ 何を考えてたのか その声を聞くだけで 急がないよ 僕も待たせるから 君が言ってくれるのを待ってる 僕の部屋も 頭の中も 君がくれたもので散らかっている 真っ白いノートのような時間を 君は奪ったんだね 急がないよ 僕も待たせるから 君が言ってくれるのを待ってる それとも 静かな安らぎに このまま包まれていようか 不思議だよね 君の傍には いつも春の陽気があって 夏の眩しさがある そして 僕のもとに連れてくるんだ 目の前に… 急がないよ 僕も待たせるから 君が言ってくれるのを待ってる それとも 呼吸を始めた僕らの時間に 全部 預けてみようか |
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2014/04/12 (Sat)
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