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s.h.n works |
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Colors of the ground
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青空とグラウンド 声を上げた 反響するような 天井も壁もない 僕の声は どこまで届くだろう 浮かび上がった 屋根の色 葉の色 土の色 強く照らされれば 目も眩む 負けない輝きを放つには まだ少しかかりそうだ 扉を開けて、目を開けて 空の表情 君の表情が出会って 今日が始まる それはどんな色? 君に送るサイン 守備はどうだい アスファルトのフロア 君の物語 上手くやってるなら いいんだ 君は 現状を手にした 扉を開けて、目を開けて 空の表情、君の表情が出会って 道を延ばして行く あの丘を越えて もっと遠くまで 扉を開けて、目を開けて 空の表情 君の表情が出会って 今日が始まる それはどんな色? 君が塗り替えていけばいい |
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2014/03/27 (Thu)
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Barn 訳詞
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僕の体は 僕をここに置いて どこかへ行ってしまった この夜は 僕をとても嫌な気持ちにさせる 君はどうして、どうして 何もなかったような顔を見せることができないの? 放っといて、放っといてくれ 僕はトラブル、最も大きなトラブルだ 僕は君に 侮辱を 傷を 与えるだろう 僕の 早期の幸せな最後は どうして来ないのかな もし僕が それをすることができたら 今夜がその日になっただろう 君はどうして 何もなかったような顔を見せることができないの? 放っといて、放っといてくれ 僕はトラブル、最も大きなトラブルだ 僕は君に 恥を 傷を (君が欲しがる全てのものの代わりに) 暴力的な赤のドレスを与えるだろう だから気に病まないで、僕のために泣かないでくれ 僕は君に 赤のドレスを与えるだろう 君が必要とする温もりの代わりに 君が欲しがる全てのものの代わりに |
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2014/03/27 (Thu)
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rain 訳詞
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雨は より冷たく より透明に 幾千の雫が 町の灰を洗い流した 僕は疲れていた 自分から逃げることに 疲れていたんだ 僕はただ あなたに唾をくれてやりたい 世界が霞んでいくのを あなたに知らせてやる それは 僕を狂わせる あなたも それらの酷いものの一つだ とても狂っている、分からないか? どのみち、誰もが町の亡霊さ 利口さというものを持ってない 長い夜は 価値のない友達を作り始める それは"シュガー"と名付けられ 十代の子達に売られている 君に天国を与え 君の魂は買われる それら全てが 僕を気絶させるんだ 僕はただ あなたに無礼をくれてやりたい 世界が霞んでいくのを あなたに知らせてやる それは 僕を狂わせる あなたも それらの酷いものの一つだ とても狂っている、本当に狂っている 文法間違えまくってました(笑) また気が付き次第直します; |
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2014/03/27 (Thu)
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More seconds for steps
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I'm singing alone No one is hearing I have a recorder in my hand This is my song tonight All kinds of this town shows Too many things are made by hands Seasons roll into place to place So things and years slide away Life goes on We're on the floor of stones Hold on your own Anybody lives in a city of lights Life goes on We're on the floor of roses Hold on your own Don't have to fly away high of the sky like birds Walk around and look around and learn More seconds for every steps |
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2014/03/27 (Thu)
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