|
s.h.n works |
|
Tears in the river
|
|||
|
I think it's really better, Can't be seen, the tears what we hide Nobody find them, Won't be discovered (堪えた涙が 目に見えなくてよかった 誰も気づかない 誰にも気づかれない) If all people crossing in crowd were crying in their hearts Would there be a river And I will lose mine, miss my own Pretty little sadness (行き交う人が 皆 胸の中で泣いているなら そこには川ができただろう そしたらすぐ見失ってしまうよ 自分一人のものなんて ちっぽけな悲しみなんて) Tears in the river I'm sailing, I'm sailing to the lights 光差す方へと 向かって行こう Don't feel alone, 自分だけの宝を 抱えて We're in the river I learned we can know better each other By talking, speak out what we hold in hands (抱えたものを話すことで もっと分かり合えると知った) Can I follow through to hold the ones And not to miss them, tears in the river? (その涙を見逃さずに 僕は守ってゆけるだろうか) I save you, I save you in the lights 光差す方へ 連れて行こう ためらわないで 僕らだけの秘密を抱えて We're in the river I'm calling, I'm calling you 人波の中に 消えてしまわぬよう How would I save you? いつか君を理解してみせるから さぁ、行こう 僕らだけの秘密を抱えて We're in the river Tears in the river |
|||
|
2014/02/27 (Thu)
|
|||
|
My Heaven
|
||
|
最悪な気分で目が覚める 辺りはもう真っ暗だ この部屋だけが置いてかれたみたいに 鈍い空に浮かぶように あるいは足を引きずるように 僕は川の側へと向かう Leading, healing, searching for me Hey, I need my heaven 自分を騙すことができなくなったんだ あったかいコーヒーが 落ち着けてくれるけど 胸の奥は静かに荒んでゆく 人の歩みは速いなぁ 町の流れは速いなぁ 誰か待ってくれ、僕を許してくれ Reading, hearing, touching me Hey, I need my heaven 今日は穏やかに眠らせてくれ Hey, I have nothing in my hand この身を抱えて眠らせてくれ |
||
|
2014/02/27 (Thu)
|
||
|
氷砂糖
|
||
|
それは日々に欠かせないものになった 甘い夢の結晶 今君が考えていることを 少しは見えるようになったかな 手のひらを合わせてみれば こんなに小さな君の手が たくさんのものをくれた 背中を押してくれたんだって 気づいたよ どちらが先に見つけただろう 持ち寄る想いの結晶 今僕の頭の中にあるものを 君は言い当てた 「きっと何も考えてないんだろうね」って 「その通りだよ」 ほんの一秒に さりげない仕草で 僕のことを試すけど きっと君の理想には勝てない 君には適わないんだって 知らされる 僕らはテーブルについて 知らない音楽を聴いていた 短い会話は その中に溶けていった 手のひらを合わせてみれば こんなに小さな君の手が これまでの道に耐えて 明日を描こうとしているんだって 気づいたよ 日頃から氷砂糖をよく食べるので…← |
||
|
2014/02/27 (Thu)
|
||
|
The affection tastes 訳詞
|
|||
|
朝の風は 深煎りコーヒーの味 いつもと違って 君はそこに居て 料理を作っていた 僕は 散らばるガラスの上に立っている 冷たい足場は 氷を被っている 僕は 愛情とは何なのか 学ぼうとしている まるで 君の前にひとり 置き去りにされたかのようだ 僕はどうしたらいい? 自分を見失いそうだ… 僕はよく 会話から逃げ、言葉に逃げていた そう、今僕は 声を持たない 僕が君に言えることは すべて意味を持たない だから僕は 逃げるしかないんだ 許してくれ、 僕はただ 君を笑わせたかっただけなんだ とてもたくさんの嘘を吐いたね それから僕は 立ち尽くし ある時は この大地に腰を下ろした 考えたとしても 何も出てこないんだ 僕はどうしたらいい? 僕は 散らばるガラスの上に立っている 冷たい足場は 氷を被っている 僕は 愛情とは何なのか 学ぼうとしている まるで 君の前にひとり 置き去りにされたかのようだ 僕はどうしたらいい? 自分を見失いそうだ… |
|||
|
2014/02/23 (Sun)
|
|||
|
total : 5034 |