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s.h.n works |
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You are a child
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You are a child, 君は長い列に並んで この世の美を 一つずつ見ていくでしょう 気づいたよ 同じ感性を持つ人に ようやく出会えたんだって それは雲が割れて 光が射すときのようで ずっと見ていた 君はまるで 本当にしたたかな人 その直向きさが僕にも あればよかったな どうしてだろう 君の日に焼けた手首が 珍しいもののようだ ただ日陰を選んだわけじゃない 美しくあろうと 君が積み上げてきたものだから それを賭してまで はしゃいで過ごしたんだから You'd better than you thought about it Anybody makes a feelin' They haven't been too strong, But you could be strong Finaly you've got a feelin' You'd better than you thought about it Anybody makes a feelin' They haven't been too strong, But you could be strong Finaly you've got a feelin' ずっと見ていた 君はまるで 本当にしたたかな人 ずっと見ていた 君の隣で いつまで居られるかな |
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2012/08/15 (Wed)
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誕生日プレゼント...
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ということだったかと思います、
Aさん、この間は素敵な絵本をありがとう!(^^) Aさんは鋭い感性の持ち主で、 芸術に幅広く関心があったり、哲学的な考え方をしていたり、 またファッションのセンスが凄くいい、という 大変ストイックな人です。 そんなAさんが選んでくれた一冊、大切にさせていただきます。(^^) そしてEくんからは、学校の生徒会メンバーが参加した バーベキューの時の写真をいただきました、ありがとう。 学校でこんないい思い出ができるとは思ってませんでした、 みんなありがとう。 |
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2012/08/05 (Sun)
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Street Life 8/4/2012
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長い髪を解こう 乱れていいからさ ドラム缶いっぱいの夢を 空に蹴飛ばそう 渋滞を知らせるラジオ 無関係な路地裏の僕ら 呼吸も心も弾むような 気の知れたビートに任せ It-never-ends, street-life 僕らが手にした 力強い繋がりが 切れることはないから 終日の駐車場 吹かした煙草は 鬱屈な色の日々を 空に返すため 遠ざかる声が 見送る笑顔が 恋しくなればいつでも You'd-call-them-back It-never-ends, street-life 僕らの時計は 見事に 最高の時を 覚えてしまったから It-never-ends, street-life 僕らが掛け合った言葉は しっかり心に 刻んでしまったから ああ、フレンズ、一つだけ 僕らは幻じゃない その肩を叩いたのは 仲間の手だったろう It-never-ends, street-life 僕らの時計は 見事に 最高の時を 覚えてしまったから |
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2012/08/04 (Sat)
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君を引き締める タイにスーツ、ストッキング 高いヒールはより涼しげに見せる お喋りな様でいて 本当はとてもセンシティブ 集まりの中ではお守り代わり 邪を嫌って 良き一日は君が始める もし誰かがそんなあなたを 田舎の出だとからかうなら 僕はそいつの車に火をつけて 悲痛な記事も、蠢く数字も 全部燃やしてしまおうか あなたは遠くを見て 過ぎた日の残り火や名残に あたためられていた ねぇ... 長い前髪が顔を隠すなら 今すぐかき分けて まっすぐ見つめ合おう ふとした失敗を 若さの所為にされたなら 僕はそいつの時計を狂わせて 商工会議所に、打ち合わせにだって 出れないようにしてやるから 君はそんなことを望まないで ああ、こちらで片づけておくから 変わる必要はないんだ |
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2012/08/04 (Sat)
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