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s.h.n works |
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君がウォッカを空けた時は まさかと思ったけど 渇いた日々の中にいるのは 君もそうだったんだ さあ、話してよ 僕はその喉に手を当てて 声はどのように伝わるのか 知りたいんだ 風よ風、 生命在る処に吹き渡り 僕らの足跡も 連れて行くのだろう このまま声を失くしたら 僕は手紙を書くだろう すると君はどんな悲痛な目で それを読むのか けれど、安心して その時 世界で一番頑丈な檻から 放たれたってことだから 風よ風、 この地に吹き渡り どんな君のもとにも 届くだろう 僕は君に包まれ 僕らは白い部屋の中で 風の揺りかごに揺られ また眠りにつくだろう |
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2012/08/24 (Fri)
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久々の休日は...
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やはり終わります。 『Everything Must Go』 全ては移ろいゆくものだ、という意味なのですが こんな私の一日はというと、 久々の休日を返上して、そんなタイトルの曲を弾いていました。 http://youtu.be/GqEi4bTrBUE ロー・クオリティ。 練習する時間があればよかったのですが、 そんな時間があるならそもそも友達からの誘いを断る必要もないのです、 という決死の言い訳。 |
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2012/08/16 (Thu)
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建ち並ぶビルに向かって 雑踏を抜ける 小さな手は、細い腕は もっとか弱いものだと思ってた あなたは強かに 大きな背中を見せ続ける その手で掴んだなら 全てあなたのものだ 明日の居場所は自分で作ろうと 身を削るあなたのもの 何も感じないわけじゃない いつか肩代わりできたら 本当に嬉しいんだけど その身を振り絞り 働くあなたに憧れた 早すぎる日々に疲れたなら 嘘をつくのは簡単だけど 今まで積み上げたものを 裏切ることはしないで その手で掴んだなら 全てあなたのものだ 今を生きようと 立ち上がったあなたのもの You are a woman livin' in this town, this time... |
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2012/08/15 (Wed)
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Sleep
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人は欲しい服を目にしたとき 足りないものばかりだと言うけれど 欲しいものは手に入れたと 君は言うんだ もうこれだけで十分だと 誇らしげに だから君が気に入った服なら 何度でも褒めよう これでこそ自分だと 胸を張れるのなら Sleep, oh その耳にはどう届くだろう 僕の声はまだ 震えているでしょうか おやすみ、愛しい人 君は誰の前でも 自分を 着せ替え気分で用意するけど 僕の前では違うと 言ってほしいんだ この距離が ずっと近しいものだと 思ってくれているなら Sleep, oh My awkward speaking 喉でつかえてしまうんだ 気持ちばかり膨らんで それに足りる言葉はあるでしょうか Sleep, oh その耳にはどう届くだろう 僕の声はまだ 震えているでしょうか おやすみ、愛しい人 大好きな、Taking Back Sunday の Sleep に焦がれて。 イントロのフレーズもメロディもシンプルで、とても綺麗です 皆さんもぜひ!一度聞いてみてください(^^) |
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2012/08/15 (Wed)
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